食べずに捨てずに、ただもったいないという理由で保管していた里芋の親芋(どたれ)
下の方が少し腐ってたけど、さらにもったいないから昨年畑に植えてみた(2024年3月)
親だけに、暑さにも虫にも簡単には負けない強さと逞しさがあった
☆☆☆大豊作☆☆☆
これは少ない方だけど、50個〜とか普通にあった
今年も親芋を保管、種芋に再利用するつもり
※肥料は安価な発酵鶏糞のみ
今年はダンボールにも入れず車庫に置きっぱなし
触った感じはカタイから今年のも大丈夫そう
生きてる
前回と違う点は『外の皮や黒いぼわぼわした毛?を取らない事』と『3月じゃなく4月に植える事』
- 昨年は親芋が生きてるか?芽を確認したくて全部綺麗に剥いたけれど、これをやると上にのびてる親芽等を折ってしまう確率が高いから今年はやらない(親芽を折ったものは生育が遅かった)
- 3月から4月植えになったのは忘れてただけ
夏の土寄せは超絶重労働
黒マルチや枯れ草を併用する事もあるけれど、土寄せをがっつりした畝の里芋は間違いなく豊作になりました
読んでくださりありがとうございました。








