草と共存中の種から育てたマクワウリ

草が凄すぎて畝の中の状況がもう見えない

つるを抜いてしまいそうだけど、少し草取りをした

草が減ったおかげで葉っぱと実の可愛い共演を発見、葉っぱの形の理由もわかって得した気分

実が思っていたよりごろごろ

けっこうごろごろ

まだまだごろごろ

追肥は実がついた頃に1回のみ

草が少し減った今のうちにつるの確認

株元付近の実は孫づるから発生、子づるの先端を踏んでしまって摘芯をしておいた株は他より実が多めだった


となると、次は実のついたつるの葉っぱを上2枚残して孫づるを摘芯するのがセオリー

草が少しの今がチャンスだけど保留、せっかくだから晴れた日に忘れなかったら決行しよう


15個〜あるけど摘果は今はせず

奈良漬を作ってみたいので、もう少し大きくさせてからその分を摘果する予定です


読んでくださりありがとうございました。