natsuzohファンドガチンコFX投資日記

natsuzohファンドガチンコFX投資日記

もとは商品先物専業トレーダーでピーク時年間利益8500万円、月+400万程度は3年間。08年金融危機を経てFXを主力に、12年より投資元本7000万円のファンドとしてのFX投資日記。13年からFX主力はやめ、商品・225先物取引の損益も加える(投資元本や12年末時点の指数に変更なし)



テーマ:

kindle ultimateで無料で読めるので、興味のある方はどうぞ。右のサイドバーにある本です。

アマゾンでkidle unlimited無料体験を申し込めばお金は一切かかりません。キンドルの端末を持っていなくとも、パソコンからでも、スマホからでもアプリを入れたら大丈夫です。

本関係ブログは

http://natsuzoh.livedoor.blog/

にしました。

目次やamazon の著者紹介と目次をupします

 

丸の内生命の元社医です。この会社は世間の常識は会社の非常識・法律なんてクソ食らえ上司の命令が絶対だというようなところでした。仕事ができる人より、上司のゴマすりをして他人の足の引っ張る人が出世するとしか思えません。最初からエリートコースの人は、トラブルが起きて足を引っ張られそうなところには配属されないのでしょうが。グループ会社をモデルにして、タイヤが空を飛んだWOWOWのドラマや映画も作られました。

 

はじめに
第一章 入社するまで
第二章 加入診査の舞台裏
 「診査」って何
 正直ではない告知
 診査の実際
 血圧検査は甘いが、保険料割増もあり
 尿検査で糖尿病ごまかしも
 形式程度の腹部触診
 心電図検査は高額契約・高血圧・不整脈などで必要
 血液検査で主に糖尿病チェック
 視診で手術痕や入れ墨・指の欠損を発見
 社会的に地位があると自分で言う人
 「保険に入りたくない」と泣きつく客
 社医以外による診査
 診査の既成事実を作ってしまえ?
第三章 嘱託医について
 嘱託医は儲かるか?
 甘い先生を嗅ぎつける、外務員の「野性の勘」
 嘱託医訪問はお土産配達
 嘱託医からの苦情
 嘱託医のランク
第四章 生命保険のウラ知識
 死亡保険 若いうちに加入したほうがいい」のトリック
 生存保険の掛け金
 保険料割増率の決め方
 血圧と割増率の関係
 特別条件をくつがえせ!
 やっぱり「コネ」と「カネ」の裏ルート契約
 契約成立への裏技
 診査承認と契約成立は違う
 運悪く二年以内に死亡したときは
 病気を隠していても保険金がもらえる場合
 自殺では保険金はもらえないか
 加入を断られたとき・・・他の保険会社なら入れる?
第五章 保険会社にだまされるな 
 こんなときには嘘をつけ!
 転換契約にだまされるな!
 高収入の人の入院特約は保険会社においしい 
 一時払養老保険の「抜け道」
 変額保険と訴訟騒ぎ
 リビング・ニーズ特約の舞台裏
 解約したいときは本社へ行け!
 税金対策としての生命保険のすすめ 
第六章 営業の現場と外務員いろいろ
 一億円の保険で収入百万円 
 こんな時は「同席禁止」を厳守すべし
 「報状を捨ててほしい」
 締切り狂騒曲
 締切り間際の自爆契約
 日付変更合戦に表締切りと裏締切り
 「第二裏締切り」まで出現!
 不健康な人は「重要月」を狙え
 診査経費の無駄遣いで丸く収まる? 
 職員加入促進キャンペーン
 懸賞ハガキの本当の目的 
 募集経費は個人持ち
 外務員の新人採用
 入社時健康診断
 待ち合わせの強者
 外務員からのプレゼント
 葬式直後の勧誘
 第七章 社医の生活も楽じゃない
 社医は高給取りか? 
 会社にとっての勤務時間の解釈 
 締切り日の診査の混乱
 移動時間
 自分は休むのに、人には休暇を取らせないセンター長
 上司の悪口
 健診という「利権」
 女医が優遇される理由
 形ばかりのエイズ教育
 おわりに

 

 


テーマ:

地方空港では空港連絡の電車がもともとないので、到着が遅れても多分連絡バスが待ってくれる(連絡バスさえない空港もあるし、那覇空港のように最初からモノレールの終電より到着予定時刻が遅い格安飛行機もある)。

羽田空港では、最終電車が深夜12時くらい。(京急品川行きの終電はやや早く、次に浜松町行きのモノレール・最後が蒲田行きの京急が最終)。

京急はJRと接続する終電がやや早い上にホームが遠いので実質的にモノレール最終が終電で、第二ターミナル00:05発がJRに連絡する終電。京急蒲田行きは終電が多少遅いが蒲田から先はもうどこへもいけない。羽田到着飛行機が遅延しても23:30くらいに着くなら、空港から遠い人が終電に間に合わなくとも全く相手にされない。

遅れても23:45くらいが到着予定なら、荷物を預けていない人は急げば終電に間に合う(ただし、滑走路に着いてから機内から外に出るまでは10分はかかる)。

雪とか台風で飛行機が自然現象で遅れたものは一切保証はないが(航空会社によって異なる)、機体整備で遅れたなどの航空会社の責任によるもの(JALなどで格安航空でないもの)は空港からのタクシー代を出してくれるようである。

ただ、それには公式アナウンスはなく、出発空港で係員にクレーム(相談?)をした人だけがタクシー代負担してもらえることを聞いている。そうした人の話をそばで聞いていた人も、タクシー代請求の用紙を言えばもらえるが、全員にはけっして案内しない。羽田に到着後も案内はしないので、出発空港でクレーム(相談?)をした人とそれを聞いていた人限定でタクシー代が出してもらえることになると思う。

JALでは一人上限15000円のようだ。

終電の24:00くらいに間に合いそうになくとも、普通は空港からの交通費など出してくれないが、ANAでは全員に一律5000円をくれたことがあった。その時は、家には帰れないが蒲田行の京急終電が残っていたので京急蒲田まで行ってマンガ喫茶で始発まで時間を潰して差額を浮かせたことがあった。蒲田のマンガ喫茶は新宿や渋谷のマンガ喫茶のような終電を乗り過ごした・もしくは深夜パックでマンガを読むのが目的ではなく、泊まるのが目的の大きなバッグで寝ている常連で溢れていた。

なお、航空会社でタクシー代を出してくれない人でも、国際線ターミナルまでは無料で連れて行ってもらえるが、そこには人がいっぱいいるので始発までなんとかなる。

 

 


テーマ:

小学生の頃、ドラえもんが小学館の学習雑誌で始まった。熱心に読んでいてファンレターも出したことがあったのだが、なんと元旦に藤子不二雄から年賀状が届いた(今出しても届かないと思う)。

すべてが印刷ではなく、コメントが直筆で書いてあったのを覚えている。アシスタントが書いたのかもしれないが、当時は本人が書いてくれたのかもしれない。

残念ながら、当時もらった年賀状もなければお小遣いで買ったドラえもんコミックス初版第一巻もなくなってしまったが、今は子供がドラえもん大好きとなっている。

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス