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占い師の河合のところには、かなり無茶・無謀な案件ばかりが舞い込んでくる。
これは、河合の2Hにラーフが在住している為、7Hから見た8Hがラーフになるから、無茶・無謀な案件が増えるのだろう。

その為、最近、秒単位の出生時刻の違いによる運勢の違いについて、いろいろと研究しないといけない事案が多発している。
それで、秒単位の出生時刻の違いを有名人の事例から探しているのだが、当然、インターネットにもそんな研究事例は全く書かれていない。

せいぜい、2時間単位の出生時間の違いが分かれば普通は済んでいたが、どうも神様は河合にはそうはさせたくないようだ。




また、河合は、2018年末から、安心・安全な仮想通貨の長期現物保有をすべきとブログで散々書いてきているのに、それとは真逆な危険な投資をして、しかも大損害を出してから来る事例も発生している。
河合の言うことを聞かずに投資をしても、どうしようもない。

また、一点集中投資と言うのも多い。
この一点集中は必ず破産する。
何故なら、一点集中を繰り返せば、投資案件には必ず価値がゼロとなるものもあるのだから、いつかは資産ゼロになる。
だから、投資は当たり前だが、分散多角投資以外はクソである。
何故、こんな簡単なことにも気づかないのだろう?

また、短期投資もクソである。
何故、投資で失敗する人間は、働いて稼ぐ時は長期間なのに、投資では投機的な短期勝負の詐欺案件に手を出すのだろうか?
全く、有り得ないことである。
長い期間をかけて稼いだお金は、長い期間に渡り運用すべきである。
投資は長期投資以外はクソである。

もはや、日本人のあまりの金融リテラシーの無さには呆れるばかりだ。
占い以前の金融リテラシーから解説しないといけないようだ。
長期現物保有投資・分散多角投資以外は投資ではない。
それは単なる博打である。
一つの銘柄や一つの投資に多額や全財産を使い込むのは、博打である。

まるで、日本人は投資となると、
「運転中に前を見てませんでした」
「飲酒運転してました」
「制限速度を大幅超過してました」
と似たような状況のことが多い。
リスクヘッジもクソもない。
日本人はユダヤ人と違って投資センスがない馬鹿ばかりなのだから、仮想通貨の現物長期保有のみしてろと言っておく。



『経済破壊怪獣とコロナ怪獣が襲来!!
アベンジャーズ参上!!』

2020年、平穏な街に、経済破壊怪獣とコロナ怪獣と言う二体の巨大な怪獣が出現した。
多くの市民が逃げ出した。
( ´∀`)「キャー!!」
<丶`∀´>「アイゴー!!」

そこに二体の怪獣を倒す為に、ヒーローとヒロインが現れた。
安倍「我こそはヒーロー安倍!!」
小池「我こそはヒロイン小池!!」
安倍・小池「二人合わせて、アベンジャーズ!!」

市民が固唾を呑んで見守る中、怪獣とアベンジャーズの激しい戦闘が始まった。
コロナ怪獣は、コロナ光線を逃げ惑う市民に浴びせ出した。
コロナ光線を喰らった市民が、新型コロナウイルスに感染した。




安倍「喰らえ!!
入国制限ビーム!!」
安倍はコロナ怪獣に対し、入国制限ビームを喰らわせたが、ビームを喰らわせるまでのタイミングが大幅に遅れた為に、コロナ怪獣への打撃は限定的に終わった。
コロナ怪獣は移動のスピードこそ低下したが、その脅威は鎮静化しなかった。
コロナ怪獣が巨大化する前にビームを喰らわせるべきだった。

小池「市民よ!!
食らえ!!
ソーシャルディスタンス!!」
小池は、血迷ったのか、怪獣への攻撃よりも市民への攻撃にパワーを集中している。
(`ハ´ )「何を血迷ったか、小池め!!」
しかし、小池が市民に喰らわせた技、ソーシャルディスタンスにより、吹き飛ばされた市民同士の距離が遠くなった。
これにより、コロナ怪獣はコロナ光線を浴びせ付けるターゲットである市民に対して、まとめて攻撃しにくくなった。
小池「密です。密です」

安倍「喰らえ、
休校要請!!
休業要請!!」

小池「喰らえ、
テレワーク!!
リモートワーク!!」

安倍・小池は怪獣を倒すことより、市民に対し攻撃を断行した。

小池「必殺、
ステイホーム!!」

安倍・小池の攻撃により、市民は各々の自宅にまで吹き飛ばされた。
これにより、コロナ怪獣がコロナ光線を市民に喰らわすまでの時間を大幅に稼ぐことに成功した。

コロナ怪獣に対し、医師達が攻撃し出し、市民も手洗い・うがい・マスク・三密回避でゲリラ戦を展開し出した。



コロナ怪獣に対し、皆が善戦していたが、もう一体の怪獣の動きには、安倍・小池・市民の誰もが軽視していた。

安倍「しまった!!」

経済破壊怪獣が、安倍・小池の攻撃で自宅まで吹き飛ばした人達に襲い掛かっていた。
絶対絶命のピンチである。

安倍「喰らえ、国民一律10万円支給!!」

安倍の国民一律10万円支給攻撃が経済破壊怪獣に炸裂した。
経済破壊怪獣の攻撃に晒されていた市民は間一髪で助かった。

しかし、経済破壊怪獣は消費税10%・レジ袋有料化等と書かれた汚染水を飲んで、力をつけてきた。

安倍『くそっ!!
長い戦いになりそうだな!!』




『レジ袋やダムで馬鹿騒ぎをした日本人。
しかし、自らが招いた他国での環境汚染問題には、何も対処せず、報道せず』



日本という国は異常である。
環境を守る為に、
「ダム建設反対だ!!」
「レジ袋を有料化せよ!!」
等とデタラメを言って、国民の生命や財産の安全、そして経済を犠牲にしてきた。


そして、散々に馬鹿げた環境保全ごっこもどきを政治家・財界人・官僚・学者・マスメディア、そして民間と揃って実行してきた。

しかし、馬鹿げた環境保全ごっこには熱心だったのに、モーリシャスで起きた日本船による重油流出と言う環境問題は、日本ではほとんど報道されていないし、日本人は責任を取ろうとはしない。

あれだけ、
「ダム建設反対だ!!」
「レジ袋を有料化せよ!!」
等とデタラメを言ってきたくせに、いざ自国が引き起こした本当の環境問題に関しては何もせずで呆れるばかりだ。

本来なら、総理大臣の安倍か環境大臣の小泉が急遽モーリシャスまで出向いて、現地住民に謝罪しに行かないといけないぐらいの重大案件である。
一般的には、国は政治問題化を避ける為に、安易に謝罪なぞしてはいけない。
しかし、日本が現地住民にしでかした失態を考えると、こればかりは謝罪しに行くべきである。

所詮、日本で報道される環境問題は、大抵は環境左翼による利権問題ばかりであり、本当の環境問題は論じられないようである。