おっと気づいたら今日で2月も終わりだというのに
今月は1回も更新していない・・・
(どころかコメントもほったらかし・・・ごめんなさいNさん(><;))
ヤバイ。せめて月1くらいは更新しようと思っていたのに。
今月は上旬は旅行で不在、帰国後体調不良
そして最近は花粉症・・・
と、どーにもモチベーションの上がらない状態なことは確かだけど
それにしたってダラケすぎてるわな、私。
よし、即行でUPするぞ!
とはいうもののネタがない。
ニシキの毎月の定期的お仕事「月刊ミュージカル」でも
ネタにしようかと思っていたが、今年から隔月刊になったらしい。
その分紙面を充実させるとのことだったが
なんのことはない。
紙質が変わっただけだった。なーんやそれ。
(しかも私は前の紙の方が好きだ)
あとちょっと増ページしたかな?
ともあれ月ミュとニシキのつきあいも大分長くなった。
すぐに終わると思われた「ニッキのスペシャルシート」も
先月のABC-Zとの対談が148回目だそうだ。
毎年12月号を手に取る度に、
来年はもう無いかもなーと思い続けて13年。
随分頑張っていると思う。
確か第1回目が大地真央さんだったと思うが
あれは42ndが終わった頃だったろうか。
ニッキ歌上手くなったんじゃない?とか言われていたっけ。
それからのゲストは、現在やってる舞台の共演者や
近々舞台予定の過去に共演したことのある役者さん、
ジャニタレ、演出家・振付師といった裏方さんに至るまで
複数回登場している人もいるが様々である。
で、ニシキがゲストをもてなしながら始まっても
だいたいがニシキの方が褒められていることが多い。
おま…、ホストがもてなされてどうする
と思いつつも、ニシキが褒められたり評価されるのは
こっちも読んでて嬉しいので大歓迎だったりする。
ABC-Zも例に漏れず、
今回も沢山の錦織リスペクト発言ありがとう
もひとつほぼ恒例なのが
(今、「こうれい」と打ったら最初に「高齢」と出てきて軽く凹んだ(苦笑))
また一緒に仕事したいですね!
といった類の〆の会話。
相手がジャニタレ以外9割方あると言っていい。
しかしそれが実現したことは・・・orz
社交辞令とは分ってても期待しちゃうんだよね、ファンとしちゃ。
今までの挨拶が全て実現してたら
ニシキは八面六臂に働きまくらなきゃならないし
私の財政状況も壊滅状態になってしまうが
残念ながらその資金を他に回せていたりする
(ええ。その金で旅行してきましたとさ(`×´))
そして「ホスト褒められ対談」「一緒に仕事しましょう〆」以上に
顕著な傾向としてあるのが対談相手だ。
これがほぼニシキと面識のある人に限られているということ。
勿論、中には初対面の方もいるものの
覚えてる限りでは中川晃教くん他ほんの数人だと思う。
でも私の希望としては、
これからは面識の無い役者さんと対談して欲しいのだ。
それも後輩よりは出来れば先輩。
例えば市村正親さん。
以前にも書いたことがあるが、
小柄でクセがあって踊れて芸達者な市村さんは
タイプ的にニシキと近いものがあるから
ニシキがこれから進んでく道の1つの参考になると思うのだ。
個人的には山口祐一郎さんのファンでもあるので
山口さんとも対談して欲しいなぁと長年思っているのだが
これも未だ望み叶わず。
とてもユニークな人だから、ツボに嵌ったら
ニシキとも気が合いそうな気がするのだがどうだろう?
とにかく、一緒に仕事しましょうと言い、言われても
結局実現しないのなら、
初めて絡む相手とお話して、その人となりを知って
舞台に向かう姿勢だとか日ごろから心がけてることとか
色々と勉強してステップアップして欲しいんだよね。
っていうか、そもそも対談ってそんなもんだと思うんだけど
なにぶんニシキの対談は特殊だからなぁ。
あの対談相手ってニシキ側が希望出してるんだろうか?
それとも月ミュ側から来月はこの人でお願いします
と依頼されるんだろうか?
もし後者であるのなら、編集部の担当者さま、
この先の対談ではできるだけニシキと面識のない役者さんを
ピックアップして下さいますよう、
どうか宜しくお願いします。
とはいえ明日はもう3月・・・・
次回の対談相手は一体誰が選ばれているのだろうか?
夏海
今月は1回も更新していない・・・
(どころかコメントもほったらかし・・・ごめんなさいNさん(><;))
ヤバイ。せめて月1くらいは更新しようと思っていたのに。
今月は上旬は旅行で不在、帰国後体調不良
そして最近は花粉症・・・
と、どーにもモチベーションの上がらない状態なことは確かだけど
それにしたってダラケすぎてるわな、私。
よし、即行でUPするぞ!
とはいうもののネタがない。
ニシキの毎月の定期的お仕事「月刊ミュージカル」でも
ネタにしようかと思っていたが、今年から隔月刊になったらしい。
その分紙面を充実させるとのことだったが
なんのことはない。
紙質が変わっただけだった。なーんやそれ。
(しかも私は前の紙の方が好きだ)
あとちょっと増ページしたかな?
ともあれ月ミュとニシキのつきあいも大分長くなった。
すぐに終わると思われた「ニッキのスペシャルシート」も
先月のABC-Zとの対談が148回目だそうだ。
毎年12月号を手に取る度に、
来年はもう無いかもなーと思い続けて13年。
随分頑張っていると思う。
確か第1回目が大地真央さんだったと思うが
あれは42ndが終わった頃だったろうか。
ニッキ歌上手くなったんじゃない?とか言われていたっけ。
それからのゲストは、現在やってる舞台の共演者や
近々舞台予定の過去に共演したことのある役者さん、
ジャニタレ、演出家・振付師といった裏方さんに至るまで
複数回登場している人もいるが様々である。
で、ニシキがゲストをもてなしながら始まっても
だいたいがニシキの方が褒められていることが多い。
おま…、ホストがもてなされてどうする
と思いつつも、ニシキが褒められたり評価されるのは
こっちも読んでて嬉しいので大歓迎だったりする。
ABC-Zも例に漏れず、
今回も沢山の錦織リスペクト発言ありがとう

もひとつほぼ恒例なのが
(今、「こうれい」と打ったら最初に「高齢」と出てきて軽く凹んだ(苦笑))
また一緒に仕事したいですね!
といった類の〆の会話。
相手がジャニタレ以外9割方あると言っていい。
しかしそれが実現したことは・・・orz
社交辞令とは分ってても期待しちゃうんだよね、ファンとしちゃ。
今までの挨拶が全て実現してたら
ニシキは八面六臂に働きまくらなきゃならないし
私の財政状況も壊滅状態になってしまうが
残念ながらその資金を他に回せていたりする
(ええ。その金で旅行してきましたとさ(`×´))
そして「ホスト褒められ対談」「一緒に仕事しましょう〆」以上に
顕著な傾向としてあるのが対談相手だ。
これがほぼニシキと面識のある人に限られているということ。
勿論、中には初対面の方もいるものの
覚えてる限りでは中川晃教くん他ほんの数人だと思う。
でも私の希望としては、
これからは面識の無い役者さんと対談して欲しいのだ。
それも後輩よりは出来れば先輩。
例えば市村正親さん。
以前にも書いたことがあるが、
小柄でクセがあって踊れて芸達者な市村さんは
タイプ的にニシキと近いものがあるから
ニシキがこれから進んでく道の1つの参考になると思うのだ。
個人的には山口祐一郎さんのファンでもあるので
山口さんとも対談して欲しいなぁと長年思っているのだが
これも未だ望み叶わず。
とてもユニークな人だから、ツボに嵌ったら
ニシキとも気が合いそうな気がするのだがどうだろう?
とにかく、一緒に仕事しましょうと言い、言われても
結局実現しないのなら、
初めて絡む相手とお話して、その人となりを知って
舞台に向かう姿勢だとか日ごろから心がけてることとか
色々と勉強してステップアップして欲しいんだよね。
っていうか、そもそも対談ってそんなもんだと思うんだけど
なにぶんニシキの対談は特殊だからなぁ。
あの対談相手ってニシキ側が希望出してるんだろうか?
それとも月ミュ側から来月はこの人でお願いします
と依頼されるんだろうか?
もし後者であるのなら、編集部の担当者さま、
この先の対談ではできるだけニシキと面識のない役者さんを
ピックアップして下さいますよう、
どうか宜しくお願いします。
とはいえ明日はもう3月・・・・
次回の対談相手は一体誰が選ばれているのだろうか?
夏海