スコーン  スコーンアップ


スコーンを作りました。というのも、スコーンが大好きなのだけど、なかなか美味しいスコーンが売っていないので、だったら自分で作ってしまえ、と。


せっかくだから失敗せずにちゃんと美味しいスコーンを作って食べたいと思い、AMAZONの評価などを参考にして、「英国 アフタヌーンティーのお菓子 」という本を購入しました。スコーンのレシピだけでも8種類も載ってるのも高ポイント。


で、今日早速作ってみることに。プレーンじゃつまらないなあと思い、小麦粉にリブレフラワーという玄米粉と、ラム酒漬けのレーズンを混ぜてみましたが、大成功。思っていた以上に手間も時間もかからずに、外はサクサク中はふわふわのスコーンができました。


とっても簡単なので、食いしん坊としてはもっと色んなバリエーションのスコーンを試してみたくなりました(ただ食べたいだけ)。しばらくは週末スコーン作りにはまってそうです。

桃の花


一輪挿しに桃の花


春といえば梅か桜かと思っていたけれど、桃の花がこんなに美しかったとは。

どうして今まで気づかなかったのかと思うくらい、今年はかわいくて鮮やかな桃の花をたくさん目にしました。


ipod nano


そして、ipod nanoの新色 は、ピンクというより桃色。

これを見るたび、日本の春を連想してなりません。

持っているだけで気分が晴れそう。桃色ipod nano、欲しい。

BURDIGALAのパンとコッツウォルドハニー

http://www.burdigala.jp/

http://www.cots-wolds.com/shopping/from%20cots/honey1.htm


パンとハチミツ


最近、新宿にあるBURDIGALAのパンにはまってます。

というのも、ここのところ仕事で新宿に行く機会がよくあり、大抵終わりが6時半頃なので、ちょうどお腹が空いていてお店の前を通ると甘い匂いに誘われてしまうから・・・


先週は、アプリコットとピスタチオのパンを買いました。

もちもちしていて、自然な甘さがあって、焼いて食べるだけで十分美味しいのだけれど、クリーム状のハチミツをつけたら、とてもよく合ってなお美味しかった。

日曜日の朝、このパンとハチミツと紅茶があっただけで、一日のはじまりがぐんとすてきなものになった気がしました。


食べ物は体をつくるのためだけでなく、色んな意味で大切なのだなあと、改めて実感。

木蓮


木蓮

とっても見づらい写真だけど、木蓮です。

数週間前だけど、会社の帰り道にあった花屋で、今年初の木蓮を見つけて衝動買い。

毎年家の近くに咲く、白くて大きな木蓮の花(正式名称はわからない)を思い出し。

この木蓮の花は小ぶりだったけれど、つぼみから花が咲くまでがとても美しかったしわくわくした。

一番かわいいのは蕾、生まれたてのひよこに似てる。アップで撮っておくんだった。

まつりのあと。


本当に、牡蠣にあたった。

あの言葉を悔やむ日がまさか来るとは・・・ばちがあたったかな。

結構衝撃的なできごとだった。


久しぶりに40度近く熱が出たりして、そのときは、もう牡蠣なんて食べない!と心に誓ったのだけど、回復したら、早くも牡蠣を試してみたくなった。とはいえやはり少し怖い。

まずは熱を通した牡蠣でリハビリして、来年には生にチャレンジできる態勢にもっていけるようにしよう。

オイスターバー


牡蠣@MAIMON


今日は、女子4人でオイスターバーへ。

これでもかっていうくらい、牡蠣をはじめシーフードを堪能し、大満足。


オイスターバーということで当然メインは牡蠣。生牡蠣、炙り牡蠣、牡蠣キムチ、牡蠣フリッター、牡蠣グラタン、牡蠣入りブイヤベース…とまさに牡蠣祭り。こんなに美味しい牡蠣を食べられるなら、あたったっていいよね!なんて叫んでいたけど、実際あたったらその発言をしたことを超悔やむんだろうな。だけど、そう思うくらい美味しかった。


お店に19時入りして気づいたら終電。時間を忘れるほどおしゃべりをして、お腹いっぱい美味しいものを食べるなんていうのは、最高の贅沢だな。

ミッドタウン


ミッドタウン2

ミッドタウンの建物内からふと外をみたらイルミネーションがとてもとてもきれいで、つい写真を撮りたくなって外にでた。

だけど、みぞれが降ってたので、ささっと数枚撮って退散。。。

この赤と白と青(?)のツリーが本当にすてきだったのだけど、それがあまり伝わらなくて残念。この写真の10倍は間違いなくきれい。

マキアージュ ラスティングクライマックスルージュ 

「つぼみレッド」


つぼみレッド


マキアージュの新作、ラスティングクライマックスルージュのうちの1色「つぼみレッド」。

この色を買うつもりはぜんっぜんなかったけれど、春を連想させるかわいい名前にひかれて、ついつい買ってしまった。

とっても単純なことに、これをつけると少し春めいた気分になってしまうから、コピーの力ってすごい。

そして資生堂はそのあたりうまいなあ、と思ってしまう。