風邪の英語 | 年商億越え女性起業家 奥村美里のブログ

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こんにちは、奥村です。

先日、突然39度の熱が出て、「インフルかっ?汗」と思い、
早速、お医者さんにかかりました。

39度の熱があるとわかったあと、
待合室で待っている間、私の頭の中にあったことは

「インフルか~インフルだよね~
ああ~ヤキがまわったなあ!」

でした。

なぜかというと
私はインフルにかかるのは10年に1度、
熱が出るのも数年に1度、という超健康体。

インフルは2年前にやったので
あと8年くらいはかからない予定だったんです(笑)

結果、インフルに似た普通の風邪で、
1日で熱は下がったのですが、まだのどが痛いです。

というわけで、今日は
風邪の英語を紹介しますね↓

* 鼻がつまってます。
I have a stuffy nose.

stuffは動詞で「詰め込む」ってことです。

なのでstuffyは形容詞で「詰まった」となります。

わかりやすいですよね!


* 鼻水が出ます。
I have a running nose. (runny noseでもOK)

これもrunningで鼻水が出ている様子を表現します。
よく聞きます。


* 一日中くしゃみがでます。
I've been sneezing all day.

sneezeで「くしゃみをする」です。


* 熱があります。
I have a fever.

少し熱、だとslight feverとなり、
高熱だとhigh feverとなります。


* 熱っぽいです。
I feel feverish.


* 寒気/悪寒がします。
I feel chilly.

「寒い」をchillyと表現しますが、
悪寒や寒気も同じ感じで表現します。


* 関節が痛いです。
I have joint pain.

joint は「関節」です。


* めまいがします。
I feel dizzy.


このような感じの英語、
かなり良く使うので覚えておいてくださいねー!

あ、あと、のど飴は直訳するとthroat candyですが、
英語でcandy というと、
チョコレートなどの「あまーいもの」を総称して表します。

なのでthroat candyとはあまり言いません。

のど飴、は一般的にcough drop (cough = 咳)と呼ばれます。

覚えておいてくださいねー。



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