soとveryをどうやってつかいわければいいの? | 年商億越え女性起業家 奥村美里のブログ

年商億越え女性起業家 奥村美里のブログ

専業主婦からOLまで
420人の“稼げる英語コーチ”を育成した
年商億越え女性起業家

先日、英語コーチングを
受けていただいているクライアントさんから

「soとveryの使い分けってどうすればいいんですかー?」

と質問をいただきました。


なぜかというと
彼女が書いてきた

I think I should work so hard.



I think I should work "very" hard.

に訂正したからです。


調べてみると面白い違いが判明しました。



so:話している相手が、
すでに知っていることや、わかっていることを表現。

例)This is so good!
(ちょっとー、これ、超おいしくない?)

一緒にご飯を食べているイメージ
カジュアルなイメージ


very : 話している相手にとって
知らないこと・新しい情報を伝えるイメージ


例)She is a very good teacher.
(彼女はすごくいい先生なんだよ)

彼女がいい先生ということを相手が知らない。
フォーマルなイメージ


という違いがあるとのことです。

まあ、じゃあ
soとveryを間違って使ったら
相手に誤解されるかというと、
そんなことはないです。

意味は通じますので大丈夫ですよ。


最短2週間で英語が話せるようになる勉強法を無料メールセミナーで公開中!