「自分はこんなもん」と思ってない? | 年商億越え女性起業家 奥村美里のブログ

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専業主婦からOLまで
420人の“稼げる英語コーチ”を育成した
年商億越え女性起業家

こんにちは、奥村です。

こないだからずーっと家の近くのスタバに
行きたくて行きたくて、
今日やっと行くことができそうです。

新作のドリンク飲んできまーす(嬉


さて。

仕事柄、
英語ができる人が周りにいっぱいいます。


そういう人たちに共通すること。

それは

「絶え間なく勉強してる」

ってこと。


できる人であっても
常にわからない単語はあるわけで
そういうのを調べたり

英語のニュースを読んだり
英語のドラマを見たり。

「えっ、これってどういう意味だっけ?」
という表現があれば調べたり。


それはもはや彼らにとって

「勉強」

じゃなくて日常生活の一部かもしれません。


私たちが朝ごはんを食べたり
顔を洗ったりするのと同じように。


でもその

わからない単語を調べる

とか

「これって英語でどういうのかな?」
と考えたり調べる

とか


「英語のニュースを読む」

という地味~な作業が
積もり積もって彼らの「英語力」を作ってるわけです。


こういうものが積み重なって

前置詞の正確な使い分け

とか

ネイティブっぽい言い回し

とか

美しい発音

などになっているわけです。



なので、
自分の英語力に不満でも

「もっと、こうなりたい」

っていうのがある限り勉強はやめないほうがいい。

それは後々自分に帰ってくるから。


「自分にはこれ以上無理」って
やめたらたぶんそこで終わり。


なぜかというと
よっぽど会社で必要!というのでなければ
自分を鼓舞できる人は自分しかいないから。


「英語、いつか始めたいなー」

って人も一歩踏み出してみたらいい。


だって行動がないと結果は変わらないから。


英語は正しい戦略でやれば
必ず、話せるようになる。


でもやらなければ
10年後、20年後、
変わらないまま。


英語ができる人生、
英語ができないままの人生。


あなたはどちらを選びますか?


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