「良いお年を」は英語でなんというか? | 年商億越え女性起業家 奥村美里のブログ

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こんにちは、奥村です。

20日が今年のセミナー納めだったのですが
なんと今年は111日間、セミナーをしていたことに
気づいて愕然としました!

セミナー最終日は五歳児英語定期講座最終日でした。

なんと、サプライズでお花やよせがきをいただき、
すごぉく嬉しかったです。


こんな感じ



加えて、2ヶ月の講座で
参加者の皆さんが大きく進歩したことが
私にとってはすごく嬉しかったんです。


いままで外国人のお客さんを見つけたら逃げていた方が
自分から話しかけられるようになったり、

口から英語が出るスピードが2倍にアップしたり、
明らかに流暢に話せるようになったり、
海外のセミナー講師と英語で話しました~なんて
言われたり…

「数ある英語教授法の中では一番最高だと思います」

というお声も頂いたり!(うれしぃ~~~)


五歳児英語ワンデーは来年1月から募集するので
興味がある方はメルマガチェックをお願いします^^



ところで
そろそろ「良いお年を」という挨拶をし始めている人も
多いと思うんですが、これを英語でなんというかご存知ですか?


答えは…


Happy new year!

とか

Have a happy new year!

とかいいます。



そう、「明けましておめでとうございます」
と同じなんですよね。


クリスマスと絡めて

Merry Christmas and happy new year

と言ったりもします。

ぜひ使ってみてください^^


PS.

クリスマスに消費するカロリーは諸外国の中で
日本が最下位(1400キロカロリー)だそうです。

なお、アメリカは3300近く…(汗)

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