やっと読み終えました(^-^)
おもしろかったー。
英雄の書と合わせて5冊ですが、サクサク読めました。
読めない日があるし、1度読んだとこを戻ってまた確認したり、
同じとこを何度か読んだりするクセがあるので時間かかったけど。
三島孝太郎・・(~_~;)
「ガラ助けて」には笑ったw
人の話ちゃんと聞いてたらそうなるの分かりそうなものなのに。
思い込みが激しくて感情的。
大体そんなもんなんだろうけど、はちがそういう性格でなくてよかった。
怖いくらい冷静だから(((~_~;)))
ユーリも大きくなったけど性格は変わってなかったな。
そんなもんだよね。性格って変わらない。
しかし、無名層がそんなに力持ちだったとは驚いた。←そこ?
宮部みゆきの作品は、ドラマや映画は別として
今回の5冊と「火車」しか読んだことないけど、またいろいろ読んでみたいです。
取り合えず、「楽園」、「模倣犯」、「理由」は購入済みなんだけど、
苦手な時代モノも読んでみようかなと思いました。←いつになるやら
次は「虹色の童話」を読もうと思います。(宇佐美まこと)
イヤミス×怖い童話・・って書いてある・・
ホラーミステリーだって。
楽しみ!⊂(^-^)⊃
