なつなつなっつ

なつなつなっつ

いらっしゃいませ。

Amebaでブログを始めよう!


















































































































































































































































































これ、増子さんの後の、フラカン圭介の話の方が具体的でわかりやすかった!

フラカン武道館ライブDVD持ってるけど、ガラガラ声の訳がわかったからかな。



















2021年10月7日
つい深夜3時までの配信を聞いてしまって、起きたのは正午近く。。。



2021年10月8日
昨日の失敗を取り戻すべく、0時を過ぎそうだったので、楽しそうな配信はタブレットで聞きながら寝落ち。
横になると速攻で寝るので、横になると決意さえできればいい感じなのだ。

9時起床。
久しぶりにiPhoneの設定を少し進めたw 
久しぶり過ぎるで笑えるwww
YouTubeで調べたり、それでも分からない事はAppleサポートに電話して教えてもらった。




















そして今日10月3日。
深夜2時半起床。
iPhone少しだけ触った。
WiFi設定と問題だったBluetoothイヤホン接続成功!

眠気が来たので8時から3時間程寝て、ゲーム三昧(ツイキャス聞きながら)でした。

明日はドコモショップで、iPhoneの基本的な操作を教わりに行く。
一回では終わらないかもしれない。
わからない事だらけだお。。。















































後日談をば。


ちょっと話逸れていいですか?

正直、あんなにつらかった時期に、結構アメブロを書いていたのも忘れていた。

6月30日にもあんなに覚書を残す作業をした記憶もなかった。



はい、話を戻します。

戻るのは6月のこの日記よりも前にまず戻ります。



5月25日の診察の時です。

主治医に「ここ1か月、ほぼ毎日、パニック発作(予兆の動悸の段階で対処していても、予兆ですら苦しいものです)が起きているのですが・・」と、そこまで話したところで主治医に話しを遮られ、

「ええええええ!? 何でそんなに悪い状態なのに、予約日にこだわってそれまで我慢なんかしてぇ~ 午後は予約のない人が来るんだからもっと早く来てよーーーぉ」

て言われて、初めて自分はそんなに『悪い状態だ』と思ってもらえるくらい悪い状態だったのかと気付くと同時に、つらかったらすぐに受診する権利もあるのかと思ったのです。

私「朝起きて1時間くらいボーっとしていると、発作が始まって、」

先生「え?なんのきっかけもなく?」

私「はい。で、それなりに対処して落ち着いても、日によっては、2回目、3回目と・・・。」

先生「引き金となる非日常の出来事もないのに発作が起こるのは、少し遡って神経を擦り減らす事があって、その最中(さなか)では体に異常はなくても、不安や疲れが積み重なっているとか思い当たる事ない?」

思い返せば、色々思い当たる事はあったけど、あんまりストレスに思ってはいなくて。

でも、話したほうが良さそうだから、

特に年度が変わる4月というと毎年甥っ子が学年が上がるので、何かと手助けする機会があり、今年も何かとある度に両親と弟夫婦の考え方の違いの間にいつの間にか挟まれてしまっているのが私だという事を実際に「何かとある」事も一つ一つ詳しく話した。

今年は1号がやっと社会人になったのでホッとした半面、自動車運転免許は取り立ての初心者である。社会人になった1号の運転の練習には必ず私が付き添って欲しいと言われ、まあ「?」とも思ったけど、1号とドライブするのが楽しいほうが圧倒的に私としては嬉しかったのだが、まあ、車の任意保険の年齢制限問題やら・・・。
そこも弟夫婦の不思議発言が多かった事も話した。

そこまで聞いてくれて、主治医は、「かなり家庭内が複雑だねえ~」と私の立場がキツイ事も私以上に痛々しそうに言ってくれて。


先生「じゃあ~、今までは苦しくなり始めたら飲む頓服だけで、あとは夜の寝る前にひとまとめにしてきたけれど、その中にある発作止めを、朝1錠飲むように増やすよ。」

私「え、その発作止めはムズムズ病を抑えて、入眠剤として飲んでるやつですよね?」

主治医「ムズムズするのだけじゃなく『発作止め』だし、飲み慣れていない薬を増やすよりいいと思うから大丈夫だよ。」

増やしてもらった発作止めをお利口に朝一番に毎日飲んでいるうちに、2週間程で「もう大丈夫かも」と思って試しに朝の発作止めを止めてみたら、頻発するどころか、パニック発作も姿を消してくれました。



はあ~・・・、やっと後日談になります。



6月18日の日記で気にしていたのは、


『もしかすると運動不足と年齢による心肺機能の低下かもしれないと思い至った今日、それを確かめるために「歩こう!」と思えたのだが、もしかするともしかして・・・?』


はい、「もしかして、パニック障害の症状ではなくて、心臓か肺に病気があるのではないか」というところです。


診察が6月22日にありました。


自分の判断で発作止めを飲まなくでも大丈夫になった報告をして、薬も元の夜寝る前だけと頓服薬(あとは便秘予防薬やら頭痛薬&胃薬のセット)に戻していいんだね?と確認され、いつもの診察終了の合図の言葉「じゃ、それでやっていきましょう~」を言われてしまったので、慌てて質問しました。


私「あと気になってるのは、パニックの時こんなに心臓から肺の辺りが痛くて息苦しいのって、循環器の病気って事はないんですか?」って質問したのよ~


そしたらね。



先生「もし心臓だったら、痛みはそんなに長くない。」

私「え?心臓病なら痛みが続く時間、もっと短いんですか?」

先生「そうだよ。」

・・・あっさり。



とにかくつらい胸の辺りの痛みを「心肺機能のなんらかの不具合ではない」と判った、という、長い長い後日談でした。












「気付いてから動くまで」が早いのは私もだな~



(私がペルタマの存在を知って、何年くらいだろう・・・ダッシュで調べてきたら、2011年からみたいです。)



KO-JIさんには釈迦に説法かもしれないけど、
この言葉は人間に対しても、飼っている動物に対しても通じる事だと思うので、載せておきます。





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ペルに限って言うなら、まだ「後悔しか出来ない」という段階ではない。

(かなり言葉選んでしまった💦)

その時思い付く、やってあげられる事を全力でやっても、後悔が残るのが、「対人間」「対ペット(家族)」なのは確実だとやっと最近自分で気付いたけれども。


最高によくやってあげてください。


ホント、KO-JIさんなら言われなくてもするでしょうけど。



ちなみに私は今日もお隣の飼い猫、黒さんと過ごしている。
黒さんは今、お昼寝中。

今まで虹の橋に送り出した子達への「後悔」をフル動員してお世話している。
それでも「あー(ノД`)、気が付くの遅くなっちゃったー」って思う事もある。

気が付いたのなら、そこからは全力だけど、
両親から掛けられる言葉は
「うちの子じゃないんだよ?」。

この一言に、色んな意味が含まれていて、全て理解しているけれども、
やはり続いて私が必ず言う言葉は
「今までの子達の時のような後悔をしたくないんだよ!」。

けど、自己満足で何かをしてあげて後悔をしたくないのではない事を証明するには、
私の立場で、自分が倒れない範囲でもって、出来る限りのケアをするしかない。

その最中には、「私は最高にやってあげられている!」「後で最高にやってあげられたと思いたい!」なんて思うわけもなく。

その時その瞬間には、前述の「その時思い付く、やってあげられる事を全力でやっても、後悔が残る」という気持ちはどこかへ飛んで行っていて。

「もっと出来る事はないのか?」



とか言っていますが、黒さんが調子が良いようなら、ダラダラしていますけどね。



私が朝寝や昼寝をするためにベッドに横になると、ずっとそれを待っていたのが解る勢いで、くっついてきて一緒に寝る。

だけど、私自身の都合もあって、一緒にくっついて昼寝できない事のほうが多い。

夕方、自宅へ帰る黒さんを送り出しながら、口では「怪我しないように気を付けてね」と言いつつ、「一緒に昼寝できなくてゴメン」「今日はブラッシング時間が少な目だったねゴメン」って、もうそこで後悔が発生している始末。



そこが難しいところだけど、仕方のない事でもある。

黒さんが調子悪くなれば、看護で眠れないこともあるのだから。

私は自分の人生もきちんと定めて生きなければいけないのだから。