筆者の個人的なことで申し分けないのだが、現在バングラデシュから日本のベビーフードを紹介して欲しいという企業が相次いでいる。



しかし日本の商社企業は現在中国が日本のベビーフードのコピーにやっきになっている為に、日本国内ですら入手不可能な状態であると言ってきた。それは大変に驚きであった。



2011年に日本を震撼させた福島原発事故以来、日本の食品環境は悪辣な一途を辿っていると日本の専門家から報告があった。そして昨日当方の関係者は某大学の臨床検査質でバングラデシュ向け食品開発の為に終始検査室で大変な奮闘があったと連絡を貰った。



昨日の検査は日本の食品が果たして熱帯地方の南アジアバングラデシュの気候40度以上になる日常生活において、どれだけ耐えられるのかという検証であった。しかしその検査は思うようには進まない部分もあってか、又来週に持ち越すという報告書が届いた。



現在バングラデシュは依然として赤ちゃんブームである。遥か20年前と比べればその人口増加は緩やかになってきたとは言へ、相変わらず人口増加の波を描いていることはたしかである。



さてバングラデシュの多くの赤ちゃんはオムツをしないで育てられる。その理由には、、、、、
一、 経済的な理由 オムツは高額
二、 バングラデシュの気候に 赤ちゃんのオムツは
あつ過ぎる、オムツ被れを直ぐ起こしてしまう
三、 オムツをしない育て方のほうが、オムツをして育った
赤ちゃんに比べておしっこの自己申告が早い  




         
筆者は赤ちゃん子育てにはあまり知識もなく経験も豊かではないのでなんとも言えないのだが。



しかし寒い気候で育った赤ちゃんとここバングラデシュの熱帯地方で育った赤ちゃんとでは生まれ育った時からの自然抵抗力が違うと言わざるを得ないと筆者は痛感しているのだが。



そして近頃はバングラデシュの赤ちゃんの母親があまり赤ちゃんにオムツをさせたがらない心情の理解が少々わかってきたような気がする。




それは、バングラデシュでは少々赤ちゃんがおしっこをお漏らししても、ものの30分もたてばパンツはおろか全てが乾燥してしまう。それが熱帯地方バングラデシュであるからだ。



さて読者の方々はこのブログを読まれてどう思われただろうか。



今日はあまりホメオパシーならぬ赤ちゃんのオムツで終始終ってしまった感もしないではないが。



しかしその赤ちゃん。未来の地球の主人公となる日は確実にもう直ぐそこまで来ている。




そんな赤ちゃんこそ筆者は生まれた時からホメオパシー免疫療法の薬を投薬してもらいたいと切に思う次第だ。




ホメオパシーの薬剤はアロパシーに比べてその副作用が少ないことでも大変に良く知られている。




現代医学のアロパシー善処療法の抗癌剤治療がなぜそんなに人々に恐れられているのか?それはその想像を絶する副作用が患者の生前の人生を苦しめるからである。





そしてその脅威は留まることなくして我々人類を脅かしていることは万民が知っている暗黙うちの了解とも言えそうだ。


                

                             



こんにちは、日本のみなさん、お元気ですか。

筆者である私は、このところ、何故か塞ぎ気味であまり良い気分にはなれませんでした。

その理由の一つに、

梅雨時の鬱陶しい季節の到来です。

バングラデシュは、一昨日からイスラム教、一代行事のラマダン断食が始まりました。

このイスラム教一代行事は、モスリム人に言わせると、一つの長期に渡るお祭りなのだそうです。

そして、
大概のモスリム人は、この断食を楽しむようにして約一ヶ月間の昼間の食を絶って、夕方からの日没の食、名付けて、

< イフタール >
を楽しむのです。

このイフタールは、主に揚げ物を主体としたカロリーの高いメニューが主流となっております。

01 :ピアジ ――――>玉ねぎの揚げ物
02 :ベグニ ――――>ナスの揚げ物
03 :アル  ――――>じゃがいもの揚げ物
04 :ハリム ――――>カレースープ
05 :ケジューーーーー>ドライフルーツ(極甘)

これは、代表的なイフタールであって、この他にも、色々な種類のメニューがあります。

こうして、約一ヶ月間の間、昼間の断食の後に、イフタールパーティーが続くのです。

しかし、こうした極端な生活様式や、ハイカロリーの食べ物は、決して良い健康を作り出すわけではありません。

先ずは、昼間の絶食の為に、

多くの潰瘍性疾患に悩む症候群の人々は、昼間の空っぽになった胃腸から、大量の胃酸が流れ出して、燃えるような痛みを伴って、苦しむことになるのです。

しかし、そのような苦しみを抑えながらも、イスラム教徒はそうしたラマダン断食を実行しようと必死なのであります。

現在、世界には4代宗教があります。
仏教、ヒンドウ教、キリスト教、イスラム教です。

そして、その4代宗教は今でも廃れることなく、脈々と私たち人類に問いかけをしているのです。

そもそも、ホメオパシー免疫医療は、かの有名な哲学者、
ヒポクラテスが初代だと言わております。


ですから、医学と言えども、人生の哲学を元とした観点での医学体系が構築されているわけです。

そのホメオパシー免疫医療医学体系は現在でも決して廃れることはなく、連綿と現在までその歴史を連ねてきました。

過去、人々の間ではホメオパシー免疫医療は、ややもすれば、オカルト的なイメージさえも、人々に与えてきました。

しかし、初代の大哲学者であるヒポクラテスが想像をしたこの大構想のホメオパシー免疫医療は、現在では全体観医療にまで、総体的ホリステュイック医療として発展を遂げてまいりました。

そして、その全体観医療は、こうしたイスラム教徒の断食による生活の変化による身体の変化を、根底から助けてきたのであります。

それは、普段からのホメオパシー免疫医療による薬剤の治療です。

何年もホメオパシーの薬剤治療を行ってきた患者さんは、お分かり頂けると思います。

それは、積み上げの薬剤の効果です。

そうした、積み上げの薬剤の効果は、一日にしては、その頂上に達することは決してできないのであります。

まさしく、

万里の頂上のような例えであります。

ですから、

長年、ホメオパシー免疫医療の薬剤で健康を維持してきた庶民は、ラマダンの断食がやってきても、極端に体調を壊すということがあまりないようです。


こうして考えてみると、ホメオパシー免疫医療は、現在のバングラデシュの人々の暮らしに直結していると言っても過言ではなさそうです。

それは、真の姿のホメオパシー免疫医療であるという自負が昨今、このラマダン断食に寄せて、強く感じる次第であります。
   【 ふるさと故郷そして地球は我が母 】

今朝も朝の六時半から一時間の間遊歩酸素運動に一人でかけた。                         
目的地は近くの公園。                 頻繁に同じ時間にでかけてみるとそこには顔見知りの常連が所狭しと遊歩道を行列しているのが見えた。 

そして今日は英語を流暢に喋る二人の白人女性に出会った。一人は長身で常に相棒にバングラ人の女性を連れ立って、その相手のバングラ女性に話かけながら楽しそうに遊歩している。そしてもう一人の白人女性は、白人としては小柄なしかし筆者よりは遥かに体格が良い。その女性の歩きは実に爽やかでテンポが速い。筆者にはとても追いつけそうにはなかった。

そもそもホメオパシー薬剤の原料はその殆んどが自然の植物などからできている。                   

大変に有名な皮膚スキンの薬剤でSal.なる薬がある。その主なる主原料はいちご苺だと言われている。そしてこの薬剤は皮膚ガン治療にも使用される薬剤である。        


しかし一般的な皮膚の炎症などにも使われている。又、あらゆる尿のトラブルにも使用されるなどしてホメオパシーのなかでも万能薬としてあまりも有名な薬剤である。     

しかしその原材料がいちご苺とあってはびっくりするではないか。いちご苺にはビタミンCが豊富にあって日本でもいちごパックなる化粧品としてもその名が浸透しているという印象がかなり強い。

さて最近になってからこのいちご苺。漸くバングラデシュの市場にも出回っている昨今がある。しかしその市場制は日数にしてはたったの10日程度であろうか。あまりの短期間の市場の為にバングラデシュではまだまだ庶民の口にはほど遠い現実がある。

その昔嘗て、いちご苺は、                      

恐らくヨーロッパのある地域では自然栽培、野いちご苺としてどこの野原にもあったに違いない。 野いちご苺をご存知の方はお分かりのように、ハウス栽培とは違いその大きさも味もかなり違う。                   

しかし筆者にとっての野いちご苺は非常に美味しい限りである。形と言い味と言い、まさに素朴で自然大地の母地球が作りだした創造性の産物のような思いにしたるくらいである。

そしてその昔ホメオパシーの薬剤師がこのいちご苺には皮膚ガンをも治せる素晴らしい効能がある。と発見した時にはまさにびっくりしたことであろう。           

我々地球人はこの大地に生まれてそして死後は宇宙へとその魂は飛来して行く。しかし我々の病気の殆んどは恐らく地球上に生まれた我々は地球上で生まれて開発された薬で、その病気は克服するだろうというのが我が筆者の思いであるのだが。

その中には難病と呼ばれているような新たなる人類には創造さえもつかない病が生まれてくるかもしれない。しかし我々人類は忘れてはならないことが一つある。それは地球は我が母。                         



この地球母体が弱ってくると、我々人類もアレルギー性疾患として体にその消化しきれない物質の為に苦労をしなくてはならない人生がもっと待ち構えているでは?と寂しい思いを感じた今日一日であった。

しかし、その地球母体に対して我々は勇敢に立ち向かわなくてはならない地球人としての使命がそこにはあるのではとその勇気を感じた今日一日でもあった。
今朝早くも日本から近頃NHKでバングラデシュ特集をやったという知らせが届いた。その特集はバングラデシュの庶民の暮らしを紹介していたようである。そしてその暮らしぶりにはバングラ人が普段食する食べ物を取り上げていたようである。そしてその食べ物とは、、、、、?
毎日がマサラカレーの食文化。
とこんな紹介であったようだ。そしてその紹介はまんざら間違えでもなさそうである。
そして暑い国のマサラカレーは食欲も増進されて別に悪いことではない。しかし問題はその強烈な辛さにある。バングラデシュに行って本場のマサラカレーを口にしたことのある人は先ずその辛さにはびっくりしたことであろう。そしてマサラカレーだけではない。ボッダと呼ばれる和え物料理。そしてその代表的なアラカルトは、アルボッダという所謂マッシュポテトの和え物である。通常ジャガイモと言えば白い色と決まりきっている。それがバングラデシュに限っては、、、そのボッダの完成品はオレンジ色に仕上がるのだから。そのつまりは茹でたマッシュポテトに思いっきり赤唐辛子を混ぜる為である。又は、生の緑唐辛子を刻んで混ぜ合わせた生唐辛子と生玉ねぎの和え物マッシュポテトとでも言おうか。
この取材をしたNHK取材班のレポーターはさぞかしこのバングラアルボッダにはびっくりしたことだろう。そしてそんな辛いアルボッダにも関わらず、現地バングラ人は更に生の唐辛子と玉ねぎをかじりながらそのマッシュポテトを食するのであるから。バングラ人の胃袋は日本人とは比べようのない強靭なのかもしれない。しかしここにおもしろい一つのデーターがある。それは辛い物を食する人は胃腸のトラブルで悩んでいる人が多いという報告である。それは辛い物を多く食べる人は“ Helicobacter Pylori “ によって潰瘍を起こしているケースが多いという調査結果である。そしてこの潰瘍は胃腸に強烈な炎症を常に多発させるという悪循環である。そしてこうした症状の中にある特定の人は癌細胞を増殖して新たなるステージを迎えることになる。この調査結果はまんざらバングラ人の食生活を伝えないでもないと筆者は感じている。それは先ずどれほどのバングラ人が毎日胃腸薬を薬局から買って服用しているのか?という問いである。少なくても筆者は成人男女の70%以上が何らかの胃腸のトラブルを抱えていることは間違えがなさそうである。そしてその服用を余儀なくしている現状がこのバングラデシュにはあるようだ。
  
   【 ふるさと故郷そして地球は我が母 】

今朝も朝の六時半から一時間の間遊歩酸素運動に一人でかけた。目的地は近くの公園。頻繁に同じ時間にでかけてみるとそこには顔見知りの常連が所狭しと遊歩道を行列しているのが見えた。そして今日は英語を流暢に喋る二人の白人女性に出会った。一人は長身で常に相棒にバングラ人の女性を連れ立って、その相手のバングラ女性に話かけながら楽しそうに遊歩している。そしてもう一人の白人女性は、白人としては小柄なしかし筆者よりは遥かに体格が良い。その女性の歩きは実に爽やかでテンポが速い。筆者にはとても追いつけそうにはなかった。
そもそもホメオパシー薬剤の原料はその殆んどが自然の植物などからできている。大変に有名な皮膚スキンの薬剤でSal.なる薬がある。その主なる主原料はいちご苺だと言われている。そしてこの薬剤は皮膚ガン治療にも使用される薬剤である。しかし一般的な皮膚の炎症などにも使われている。又、あらゆる尿のトラブルにも使用されるなどしてホメオパシーのなかでも万能薬としてあまりも有名な薬剤である。しかしその原材料がいちご苺とあってはびっくりするではないか。いちご苺にはビタミンCが豊富にあって日本でもいちごパックなる化粧品としてもその名が浸透しているという印象がかなり強い。
さて最近になってからこのいちご苺。漸くバングラデシュの市場に出回っている昨今がある。しかしその市場制は日数にしてはたったの10日程度であろうか。あまりの短期間の市場の為にバングラデシュではまだまだ庶民の口にはほど遠い現実がある。
その昔嘗て、いちご苺は、                      恐らくヨーロッパのある地域では自然栽培、野いちご苺としてどこの野原にもあったに違いない。 野いちご苺をご存知の方はお分かりのように、ハウス栽培とは違いその大きさも味もかなり違う。しかし筆者にとっての野いちご苺は非常に美味しい限りである。形と言い味と言い、まさに素朴で自然大地の母地球が作りだした創造性の産物のような思いにしたるくらいである。
そしてその昔ホメオパシーの薬剤師がこのいちご苺には皮膚ガンをも治せる素晴らしい効能がある。と発見した時にはまさにびっくりしたことであろう。我々地球人はこの大地に生まれてそして死後は宇宙へとその魂は飛来して行く。しかし我々の病気の殆んどは恐らく地球上に生まれた我々は地球上で生まれて開発された薬で、その病気は克服するだろうというのが我が筆者の思いであるのだが。
その中には難病と呼ばれているような新たなる人類には創造さえもつかない病が生まれてくるかもしれない。しかし我々人類は忘れてはならないことが一つある。それは地球は我が母。この地球母体が弱ってくると、我々人類もアレルギー性疾患として体にその消化しきれない物質の為に苦労をしなくてはならない人生がもっと待ち構えているでは?     と寂しい思いを感じた今日一日であった。
しかし、その地球母体に対して我々は勇敢に立ち向かわなくてはならない地球人としての使命がそこにはあるのではとその勇気を感じた今日一日でもあった。