本日は、DiODiAを食事にタッチして高波動化するときのFAQをお送りします。
前回の動画では、添加物など人体に悪影響を与えるようなものが食事に含まれていたとしても、DiODiAをこれらにタッチすることによって、添加物などが高波動化され、
高波動化されると、これらの食べ物を食べたとしても添加物の悪影響を受けないようになるということをご紹介しました。
このDiODiAを食事にいざタッチしようとすると、結構いろいろ疑問点も出てくるかと思うんです。
私も最初の頃はいろいろ疑問点があって、それを、開発者のDIANAさんに相談して
解決していきましたので、本日は、そのFAQをシェアさせていただきたいと思います。
Q:食事にタッチするって、一体どこにタッチすればいいんでしょうか?
例えば、カツ丼とか親子丼とか、外食した際、こんな形で出てきたとして

この器のどこをタッチすると、この中に入っている食事が高波動になるんでしょうか?
この蓋にタッチすればいいのかな?
それとも、食事が入っているのは下のお椀の部分なので、そこをタッチすればいいのか?
下のお椀の部分をタッチするとしても、縁にちょっとタッチすればいいのか?
それとも、食事が入っているところをめがけてタッチした方がいいのか?
それとも、足の底にちょっとタッチするだけで高波動になるんでしょうか?
実は答えは、この下側のお椀の部分であれば、どこをタッチしても高波動化することができるんです。
やっぱり蓋に直接食事が入っているわけではないので、蓋にタッチしたからといって、下の食事が高波動になるとは保証しきれないということで、食事が入っている方をタッチするようにしてください。
タッチするのはどこでもいいんです。
私も最初の頃は、結構念入りにタッチをしていたんですけれども、でも実際は、一瞬でDiODiAは高波動化してくれるので、一瞬タッチしていくだけで高波動化することができるんです。
私はこんな風に使ってます。

ガスコンロの横にDiODiAシールを貼ってます。
印刷が剥げてしまって、DiODiAシールかどうかわからない状態になっていますけれども、これ実は、DiODiAシールなんです。
このように、DiODiAシールやDiODiAカードは、使用していると印刷部分が剥げてきてしまいますが、ご安心ください。印刷が剥げてしまっても効果は変わりません。
ただ、DiODiAシールの場合、簡単にハサミで切れちゃうので、切ってしまいたくなる方もいらっしゃると思うんですけれども、切ってしまうと効果がなくなってしまうことがあるので、そのまま使いいただければと思います。
私は、キッチンのガスコンロの横にDiODiAシールを貼っていて、できた料理を器によそい、テーブルに持っていく前に、DiODiAシールの上に料理の入った食器を置くんです。そうすると、中のお料理が高波動になります。
テーブルの上に並べてからだと、料理数がたくさんあったり、家族がたくさんいるとタッチするのすごく大変じゃないですか。
なので、台所で、テーブルに持っていく前に、ポンとタッチしてます。
ただ、これをやり始めた時に疑問なのが、足の長いどんぶりなども、底をタッチするだけで本当に高波動になるのかっていうところがとっても心配だったので、開発者のDIANAさんにお聞きしました。
そうしますと、DIANAさんは、
「大丈夫ですよ、底にタッチするだけで一瞬で高波動になってます」
とおっしゃっていただいたので、それから安心してこんな風に使ってます。
もっとすごいのが、足の長いワイングラスの底をタッチするだけで、そのグラスの中に入っている白ワインとか赤ワインが高波動になるのかっていうのを検証してくださったんです。
検証した結果、高波動になったんです。
これ本当にすごいと思いませんか?
本当にちょっとびっくりしてしまいました。
こうしておくと便利なのが

家族がたくさんいると、同じお料理を5人なら5人分注がなきゃいけないじゃないですか。
「5人分全員のお椀を全部タッチしなきゃいけないの?」っていうと、
そうではないんです。
実は、DiODiAには同時高波動転換という機能があるんです。
1個タッチすると、そこに同じものがあると、それを同時に高波動にしてくれる機能があるんです。
例えば、テーブルに水が3つつがれたとしましょう。
入っているコップは同じものではなくていいんです。
中の水が同じものであれば、1個にタッチをするだけで、他のものもタッチすることなく同時に高波動になっていきます。
ですから、私は、テーブルに出す前に1人分だけタッチするだけです。
そうすると、一人分にタッチした瞬間に、他の人たちのお料理は高波動になってますから、他の人のはタッチすることなく、テーブルに運べるんです。
この同時高波動変換、とっても便利ですよね。
Q:料理の乗っているお盆にタッチしてもいいですか?
これは、さっきのお椀の蓋と同じ理論です。
蓋のところに料理が入っているわけではないので、下側のお椀にタッチしなきゃいけないのと同様、お盆の上にお皿があって、そのお皿の中に料理があるわけですから、お皿にタッチしてください。
Q:アツアツの鉄板などにタッチしてもいいですか?
鉄板がどれくらい熱々かによります。
カードやシールは、素材がプラスチックです。
だから、高温にさらされると、変形したり、歪だりします。
そういう形で変形したり歪んだりしてしまったりしたものというのは、効果がなくなってしまうんです。
ですから、もし、鉄板にカードをタッチしたせいでカードが変形しちゃったってなると、効果がなくなってしまうので、あまり熱々のものなどにはタッチしないようにしてください。
ただ、ラーメンの丼ぶりぐらいだと、カードをタッチしたってカードが変形するっていうことはないかと思うので、それぐらいの温度であればタッチしてもいいです。
Q:添加物の多いファーストフードなどをタッチすれば添加物自体がなくなりますか?
これは、ご理解いただきたい点です。
DiODiAというのは、タッチすることによってそのものを高波動化し、そして、高波動化することによって、人体に無害なものにしていくという機能です。
ですから、ファーストフードにタッチすると、ファーストフードに含まれる添加物は高波動にはなりますけれども、添加物自体はなくならないということをご理解いただければと思います。
Q:塩分や糖分などにも影響がりますか?
前の質問とちょっとつながります。
その食材に使っている塩分や糖分が高波動化していきますので、体に悪くない塩分や糖分にはなります。
ただ塩分や糖分がなくなるわけではないので、量を取ったら、体にはそれなりの影響が出てきます。
ですから、自分にとって最適な量というのがあるので、気をつけていただかないといけないです。こればっかりは、DiODiAでどうにかすることはできません。
Q:残りの食べ物にタッチする事で既に体の中に入っている食べ物も高波動になるのでしょうか?
私も最初の頃、食べ始めてからタッチするの忘れてたっていうこと結構多かったんですけれども、大丈夫です。
途中でタッチしていただいても、体の中にもうすでに入ったものも波動化することができるというのが、DIANAさんの見解です。
あくまでもこれは、DIANAさんのオーリングテストの結果での見解になります。
と言いますのは、食べたものを取り出して波動測定器にかけるということできませんので、あくまでも、DIANAさんのオーリングテストの結果、そうであろうということです。
Q:食道を通り胃の中に入ってしまった後で、DiODiAカードを胃にタッチ(その食べ物がある場所にタッチ)することで、消化する前に食べ物を高波動にできますか?
これもDIANAさんの見解ですけれども、できるということです。
ですから、食べる前、食べる途中でもいいし、あるいは、食べてしまった後でも、タッチすることによって、食事を高波動にすることができるということです。
本当にすごいですよね。
こういったDiODiAのように、エネルギーグッズというのは、使う人の意識がものすごく大きく影響します。
例えば、使っている人が
「本当になるの」っていう疑いの目があったり、
あるいは「もしならなかったらどうしよう」なんていう不安を抱えていたりとかすると、
結果が違ってきたりします。
ですから、こういうものは、開発者のDIANAさんがそうなるよっておっしゃってるんですから、そうなると確信して使っていただければと思います。
さて、今回は、食事にDiODiAカードをタッチすることについてのFAQをお届けしましたけれども、その他のFAQですとか体験談もご覧いただけます。
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こちらのブログでは、これからも、DiODiAの仕組みや特徴、具体的な使い方をご紹介して参ります。
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