「あさごはんだよお。」
といいました。とてもおいしかったです。
ひとこと
同じ食べ物やしぐさでも、文化によってその意味するところが違ってくるという長文を読み、その感想文を書きました。間近に迫ったクリスマスを題材に、また、アメリカに住んだ体験を生かして、中身の濃い感想文に仕上がりました。
私は次のような文を読みました。食事というものは、
私の身近にもこのような例があります。
「プレゼントこうかんしようね!」
や
「プレゼント何たのむ?」
や、
「おまえサンタ信じてんの?」
と、神様のことはあんまりに会話に出てこないです。
このようなことから、長文でも読んだように、「
ひとこと
「ポイ捨て」はいけない、そんな当たり前のことも、その理由を順序立てて説明するのは意外と難しい。また、複数の理由となると、いつの間にか理由の内容が重なってきたりして、これもまた難しい。でも、この作文は当たり前のことに対する説明を、きちんと独立した二つの理由を挙げて、しかも、うまく自分の体験から引き出すことによって論述できた、とてもいい意見文に仕上がっています。
「ポイ捨て」
その第一の理由は、
「おはよう!」
と声をかけてくれるおじさんがいる。そのおじさんは、
「きたないなあ。」
と思っただけで、先に行ったが、おじいちゃんは家に戻って、
「めんどうくさい。」
や
「別にいいじゃん。」
と思っただけで、ポイ捨てをするなんてありえないと思う。
第二の理由は、ポイ捨ては環境に悪いからだ。数か月前、
「貝殻を見つけよう!」
と妹が言ったので、私たちは貝殻を探すことにした。
確かにゴミ箱が見当たらなかったり、