おはようございます
今日は夢を記憶できました。
しかし、正直またこんな夢か、という感じです。
最近仕事の夢見すぎですね。
普段考えていることが夢に反映しやすいので、出てしまうのかも…
それでは夢の記録4回目です。
今日の夢
私は以前の職場に来ていた。
はずだが、場所とその様相は全く違う。
かつての祖父母の家と近未来的な施設が混ざったようだった。
もしかしたら近未来施設は別だったのかも。
そこではエレベーター(ガラス張り)があり、私と複数人がそこに乗っていた。
誰かが複数回ボタンを押したことによりそれがコード入力のようになって異常稼働し、急速に昇っていく。
最上階に到着したとともにガラス製エレベーターのボックスはバラバラに砕け散り、私たちは其の階に放り出される。
が、ぐちゃぐちゃになったり流血したりすることはなく、打撲いててくらいで済んだ。
そこからかつての職場にたどり着いたのだ。
ここが私のかつての祖父母の家に似ていた。かなり広く和室も多くなっていたが。
応接間に入ると、そこには社長と、見知った人が一人、あとは知らない人が三人くらいいた。皆男性だ。
私より明らかに年上で気が引ける。でも私にはやる気があった。
しかしその中の小柄で髪の薄い、眼鏡をかけた中年くらいの男性が私を小馬鹿にしたように見下して言った。
「あなたのやっていることは、なんの意味もないですよ」
私はショックと怒りで言い返したくなったが、結局できなかった。
それを社長に話そうと思ったのだが、なかなかタイミングがつかめない。
今日は入荷がある日だ、皆も忙しなくしている。
私は終業後に話すことに決め、今は自分のできることをしようと思った。
入荷したのは鶏たちと、和服?だった。
先ほどの眼鏡の中年男性はその和服の入った収納ケースを恭しく他の作業員から受け取り撫でまわしている。
そんなことやってる暇はない!
とばかりに私は憤って「早く渡してください!」と強く声をかけた。
中年男性は少し驚いたようで、目を見開いた後ばつの悪そうな顔をし、
「ふん」と私に渡してきた。
お、オモッ!
滅茶苦茶重い。なんじゃこりゃ。20kgくらいありそうだ。
しかし負けない。私は若干意地になりつつもそれを受け取り、所定の場所へ運んで行った。
そんなこんなして入荷作業を終えてひと段落。
ここで私はなぜか服を脱ぐ(なにしてんだー------!!!!!)
人が来ても軽く布や手で隠す程度。羞恥心は多少ある様子。(いや脱ぐなよ…)
そのあと軽く服を着て(軽く?)
社長に声をかけた。
ところで目が覚めました。
ウーン、言いたかったなあ。
しかしなんで服脱ぐんだ。
最近暑いからか???
やめてほしい。
ありがとうございました。