珍日本語。
もう一つ発見したので報告。
その言葉は 『ごめん』
イントネーションは・・・しっくり来るものがないんだが・・・
なんか、こう・・・・ ね?
まぁとりあえず、そんなイントネーションで謝られても逆に腹が立つ。
ちょっと肘があたって あ、ゴメン、ゴメン。
と言われても
てめぇ、コラ゛ァ 今わざとだろ 怒
殴る機会をもうけたくなる。
別にカルシウムが足りない訳ではない・・・
ストレスが溜まってるわけでもない・・・
でも 『お前、謝る気ねぇだろ』 となてしまう。
どうしてもそう思ってしまうのだ。
いくら笑っていても、それを聞いたとたんにイラッと来る。
ほんっっっっっっっっっっっっとうにイラッとする。
あ゛ぁコラ゛!?
ってど~~~~しても、なってしまう。
知ってる言葉を使おうと、
相手の国の言葉を使おうとするのは別に悪いことではないと思う。
がしかしだ。
がしかし、ちょくちょく会話に混ざってくるのは非常に気持ちが悪い。
ましてやあんたら日本語普通にしゃべれんじゃん。
なんでポ語と混ぜると片言になるのだ!?
ahhhhhhh muito Kawaii!!! (muito=すごく、とても)
だまれっっ!!!!!!