こんにちは なるねーです。

BOSSのブログは、タイトルも変わって、BOSSを含めた3人「娘」が紹介してくださるオシャレなパリの話題となりました。

そろそろ2月の旅の話題にするには 時期遅れですねーーーー。

さて、2月の旅の3日のランチは・・・・・

BOSS友女子会 in Paris

熱ちゃんが立ち上げたこの女子会 東京、Paris、京都、東北・・・で開催されています。
続いていることも、いろいろな場所で開催されていることも スゴイですよね。



東京にいても、ライトアップされた東京タワーを見ると、何だかうれしくなってしまって
思わず写真に納めたくなりますが・・・

そりゃ パリといえばーーーーーーー 
エッフェル塔


・・・・観光気分を味わいながら向かった先は

パリで魚料理といえば、パスカルさんをおいて右に出るものはいない!! ということで、 パスカルさんがいらっしゃる

Au Petit Riche 
へ。

1854年創業とか。 

パスカルさんのご紹介は、BOSSのブログで!!!
(1310話から1312話まで、3日連続 紹介されています。1312話にリンクしています。)

著名人の方々が訪れる由緒正しき人気店。



YAHOO!JAPANニュースは、BOSSのブログからお借りし、1311話にリンクしています)

パスカルさん

BOSSのブログの1312話の最後に、七海さんがパスカルさんの奥さまにお電話をされているのですが・・・・・・

ここに登場された「ノリコさん」 が・・・・・・
「之梨子さん」 だったということに・・・・・・


パリに行くまで気づかなかったワタシです  おおぼけ。


さて、BOSS友女子会の会場は、 オペラ座地区にある パスカルさんがいらっしゃるお店 

「Au Petit Riche」(オゥ・プティ・リッシュ)で開催されましたーーーーー


パリ在住の川島なおみ こと 美しくカッコいい Kyokoさん と

パスカルさんの奥さまの ミニスカートをオシャレに着こなした 美しい 之梨子さん と  

ご一緒させて頂きました


やはり パリでの女子会は、何か雰囲気がゴージャスなのでした。

BOSSチームのおかげで既にご縁ができていてありがたい上に

之梨子さんとパスカルさんのおかげで、とてもよくして頂きました。

本当に ありがとうございます



最初に、牡蠣を頂きまして

(しゃ、写真が・・・・・・・・ナイ) 


次にスープを堪能しーーーーーー

(しゃ、写真が・・・・・・・・・またナイ

わたしは、メインはホタテを頂きました。 

この肉厚なホタテーーーしっかり味わいましたーーーー


途中、ときどきパスカルさんが顔を出してくださいましたが、

パスカルさんの視線は その都度


愛する 之梨子さんに注がれていましたーーーーー


フランス人の旦那さん いいなあーー

とみんなが思ってしまった瞬間でございました。


Kyokoさんと フランス人の御主人との ラブラブ話も、 

パリに行く前に、熱ちゃんから伺っていて、 

うらやますぃーーー

と思っておりましたが


Kyokoさんは、

全身から 愛されて 輝いていますオーラキラキラ

が どーーーっとでていらっしゃいました。

で、 思わず、Kyokoさんに


「フランス人を紹介してください」と懇願したなるねーでした


フランス語は・・・・ボンジュール、メルシー、シルブプレ、ジュテーム、アビアント、サバ ・・・・くらいしか わかりませんけれど、・・・・・


BOSSのブログでも、パリでは魚料理は臭かったりする・・・・・と書かれていましたが

1日目は エファさんによる Gマークの絶品牡蠣に悶絶し

2日目も エファさんによる オマールエビのパイ包みに酔いしれ

3日目は パスカルさんによるホタテを噛みしめて、しびれたわけですから・・・・・

パリでは、肉ももちろん、 魚も美味ーーーーと記憶してしまいました。


なんだか、なるねー ヤな感じ?


話すのと食べるのにムチュウだったのもありますが、 YAHOO!JAPANニュースは 熱ちゃんに頼りきりで


気づいたら、全体写真もなしーーーーーがーん


で、 写真を保存していた 熱ちゃんのSDカードが突然不調になり、

写真が・・・・・・

ない

のでしたーーーーーーgakuri*


オゥ・プティ・リッシュ」は、出入り口近くの席まで埋まっているという人気ぶりでした。

と、ここで追記です。
Kyokoさんから、お店の名前が違う!!という緊急メッセージを頂き、訂正いたしました。
パスカルさんの以前のお店を書いてしまいまして。。。。正しくは、「Au Petit Riche」でした。
申し訳ありませんーーーーーー。
さらに、Kyokoさんから、お写真も頂きましたーーーーありがとうございます


 Au Petit Rich  

  • 住所: 25, Rue Peletier | 75009ParisFrance
  • エリア: Opéra / Bourse
  • 電話番号: 01 47 70 68 68

     「トリップアドバイザー」の紹介記事にリンクしています。

之梨子さんからは、フランスのハンドクリームなどを頂き(何かが違う、フランス製 BIO製品で、香りも甘すぎず、さらっと伸びるのに、しっとり)

{CCE78356-776C-4557-B78D-036BAD32B36A:01}

Kyokoさんからは、BOSSブログを読んでいる方ならご存知のコチラを。

YAHOO!JAPANニュースは、Juliettaからお借りし、リンクしています・・・・が
 売れ切れです・・・・お願い


御主人とオランダに旅行されたときに、たくさん買ってきてくださり、私たちに おみやげにしてくださいました

ドイツで暮らしていた熱ちゃんには、なじみのケチャップだそうです。

パリから帰宅後、これが食べたいがゆえに、すぐに フリットを買ってきました。

確かに、これは案外クセになりそうーーーーーー。

カレーとケチャップのいいとこ取りですわ。


次のBOSS友女子会 in Parisは 6月下旬です

なるねーは、イケマセンが、 熱ちゃんがまたまた パリへ行かれます。


何が言いたいのか わからない内容だな・・・・・今日は、特に。


えっと

フランス人の男性は、愛する方を見つめる目がニッポン男児とは全然ちがいます。

愛されオーラで、ますます 女性が輝いて見えまする。

うらやますいーーーーーーー


では、またーーーー

今日も明日も万事良好で。




こんにちは なるねーです。

エッフェル塔から戻って、もう2ヶ月。早いですね。
熱ちゃんは、もう2ヶ月もすれば、再びエッフェル塔へ行かれます。 いいなーーー。

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2ヶ月前の旅の3日目の朝

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バレンタイン直前でしたが、街中はそれほど大げさな飾りつけはありませんでした。


ほんとは、朝からパサージュなどに行く予定でしたが、
どうやら、2日目にして かなり疲れが顔に出ていたようで
3日目は、11時までフリータイムになりました。

そこで
そういえば、観光スポットには全然行ってない!ということで、
パリの象徴 凱旋門へ。


2月にしては、比較的暖かい天候でしたが
コートを着込んでます。
TOKYOは、もうコート要らずですから、季節が変わったことを実感しますね。

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空が青い―――――。
パリの空って、TOKYOより 青いですよね。
青に凱旋門が映えること!


ある本の中で、フランスのマダムがこんなことをおっしゃっていました。

「TOKYOはつまらなかった。 
 誰も私を見てくれないから。」

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こちらはシャンゼリゼ通りのラデュレ
バレンタインの飾りつけが施されています。
写真を撮ろうとスマホを構えていると・・・・・・
1台の清掃車がそれを遮るように 私たちの前で停止しました。
しかも、
幅寄せして、私たちの真ん前に!!

えーーーー、見えなくなっちゃったーーーーーーー

・・・・と、清掃車を見上げます


運転席のお兄さんったら、 私たちを見て、
 いたずらっこの微笑みを浮かべました。 そう、わざと道路ギリギリに停車して、 視界を遮ったのでした


「あーーーーーー


私たちが お兄さんのイタズラに気づいて声を上げると
お兄さん、にっこり笑って、発進していきました
何でもないやりとりですが、 お互い笑顔で ちょっと楽しかったです。

1日が 笑顔でスタートできると、その日は何となくイイ気分


そうそう、この何でもないやりとりが、 エッフェル塔ではよくあります。
信号待ちをしていると、バイクにまたがったお兄さん 信号見ないで、キョロキョロ。
車でも同じ。 声をかけるタイミングを探しているかのように!

前、見てなくて ダイジョブ?!

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ラデュレの朝食。
カップとソーサーの色が合ってないのですが、 わざとですかーーーー? 
パリだけど 

シャンゼリゼだけど

ラデュレだけど

本店だけど

細かいことは気にしない、だって元々ラテンですもの

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↑カップとソーサーの色が合っていた珍しい例(笑)

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パン祭りだな。



この後、お店の方に 「謝謝」 と言われました。

シャネル本店でも、中国の方がお買い物なさってましたが、

アジア人=中国語・・・という構図からして

パリでもイマドキは中国の観光客が多いことを物語るエピソードでした。


「あ、私たち、ニッポンジンです」と申しましたら 

すかさず

「アリガトゴザイマシタ」

すごい、観光客に見事に対応しています。

ラデュレでは、おじいちゃま世代の殿方がお二人で 朝食を召し上がっていました。

日本では、あまり見かけない光景。

千疋屋で朝食をとる感じかしら・・・・・?

日本では、ラデュレは、カラフルなマカロンや、ラブリーなパッケージのイメージが強く、若い女性が好むところと思いこんでいますが、 老舗(1862年創業)ですから、大人がつどう場所として相応しいお店なんですよね。

ところで 余談ですが、 

3日目の日のFumiさん
なるねーが2日目に付けていたハーフウィッグとカチューシャを付けていらっしゃいます
。 
違和感ないですよね?


ハーフウィッグのロングは、誰にでも似合うので、 是非お試しください


さて、フランスのマダムの言葉

「TOKYOはつまらなかった。 誰も私を見てくれないから。」

この言葉をほんの少し意識して街中を歩いてみてください。


確かに、誰も見てくれませんよね。

むしろ、小さいころから

他の人のことをじろじろ見てはいけませんっ

と教わってきました。


それに、ニッポンは、「私は怪しいものではありません」「私は、アナタの敵ではありません」というアピールをする必要がない国なので、すれ違う人にも、 隣の人にも 無関心で大丈夫なんですよね。

隣に人がいるのに 無視。 それが フツウ。 

きっと欧米の方々には、 居心地悪い場所に感じるのではないでしょうか?



知らない者同士が交流するのがフツーな国と

知らない人とはできるだけ接点を持たないのがフツーな国。

コミュニケーション能力が欧米より劣ってしまうのは、仕方がないことかな。



街中でも、自分が女性として見られていることを しょっちゅう意識できれば

50歳、60歳になったら、女性は、いい歳してっと言われ、

女性として生きるのは卒業!ーーなんてことにはならないでしょうね。



いつでもどこでも 誰かと視線を合わせて 微笑むというのは、 

やはり 日本の長年培った文化と異なりますので 難しいと思いますが

海外の方とは、エレベーターの中で微笑んだり

シティホテルでは、視線を交して微笑むーーーというくらいのことは したいものです。


TOKYOはつまらないと言われないためにも



では、またーーーー


今日も引き続き 万事良好で。







こんにちは なるねーです。

あーーー更新が滞ってしまいました

今日は、4時間眠れるわ・・・と思ってしまうような日々がちょっと続きまして。

さて、・・・・届きました 

ラギオールナイフとチーズ用カッティングボード
 リンクしています)




見た目も可愛いですが、実用的です




チーズを乗せて「絵」になりますし

カッティングボードごとテーブルに乗せても違和感なしです

というか、オサレーーーー

まな板を テーブルに乗せてもサマになりませんよね

そんなことをしたら、どんなに美味しいチーズもちょっとがっかりかもしれません。

今週末は、 アレがあるーーーーー

え、 何ーーーーー?



ふふふーーーーーーーー

キャトルオムの女子会セット
(リンクしています)

ブログで御紹介させて頂きました → BOSSブログ裏話18


え、女子会といっても、一人女子会? 
それ、女子会っていわないしーーーー

うーーーーーむ

ふーみん 例のものと これと、 スパークリングワイン(シャンパンぢゃないのかーーー!) 持って行くので 一緒に女子会してーーーー!!

熱ちゃん
  来るーーーー?!


さて、気を取り直して

ここで
重大発表ーーーーーー









「なるねー、6月にパリで結婚しま―――す」

(Vera Wang デザイン 1998年)
 NAVERまとめ 【バービー史】からお借りしております。







はいはい、お約束ですよね。

今日 エイプリルフールですから。 

facebookと同じネタを 使いまわしております

どなたも本気にしないと思いますンので、このネタはさっさとひっこめまして・・・・・


はい、大事なご案内ーーーーーー。


ご友人から、 イチモクも ニモクも おかれちゃう このキャトルオムの女子会セット

今日、18時から、 再び争奪戦があるようです。

 (リンクしています)

争奪戦会場


この女子会セット以外にも なるねーが好きなのは

コチラです 



YAHOO!JAPANニュースは、Juliettaからお借りしています)

ハードチーズは、ヘーゼルナッツの味がします。

写真手前のブリーには クルミがはさんであります


写真左は、これまたクルミを使っています。
それも クルミのリキュールにつけこんだチーズ。


名付けて

めったに食べられない珍しいチーズセット」 
(リンクしています)

ナッツとか クルミ 大好きなので

アナタも好きでしょうーーーー??

そのまんまで、説明になってないか・・・・


ブリーは、クリームチーズとして、もともとそれほどクセはないと思うのですが
めっちゃチーズ好き!というバヤイでないと、もしかしたら、クセがないのが、
却って食べにくいと感じる方もいらっしゃるかもしれません。

それが、クルミがアクセントになって、ちょっとお菓子感覚。
ドロドロにした方が美味しいですが、いかにもチーズ!になりますので
好みは分かれますね。
めっちゃ好きーーーー

クルミのリキュールにつけこんだチーズは、有難くも修道院のシスターが手作りされたもの。
皮が黒いので、ビビらないでくださいね、クルミの粉が練り込んであるので、皮を削らずにパクッといっちゃってください。

うわーーー書いていたら、食べたくなってしもたーーーー



女子会セットの方が、見た目も華やかで 

女性には受けます


が、 2つ目のセットの方が日持ちはしますね。

1人でも、じわじわ楽しめるーーーーー



そして、これをお忘れなく!!





いきなりチーズを乗せたら あかーーーん

ってこともないのですが、バター乗せた方が、チーズのクセがマイルドになると思います。

バケットにバターをたっぷりのせて

写真の熱ちゃんのは、足りません。BOSSに注意されてました!

それから チーズを乗せて

そして、コンフィチュールーーーーー




こちらは、エファさんが所有されている

オールド・バカラ

す、すてきーーーーーー

コンフィチュールを入れて サーブしたら

もう・・・・・・

奥さん  あなたに一生ついていきます 


って 言われちゃいますよーーーーー!!


では、ここで 再び 争奪戦会場の御案内

    


コチラです


コンフィチュールとか、チーズとか 
美味しいものを頂くと

幸せ細胞 増幅しますねーーーーーー。


ついでに、 お腹の細胞(=脂肪)もーーーーーーがーん

パリから帰ってきてからも、 なにやかんや食べちゃうので、ウエスト周りがきつくなってしまってーーーーー

では またーーーー

今日も 引き続き 万事良好で!!