こんにちは なるねーです。
さて、BOSS姐のブログにも、だいぶ慣れてきました(笑)。
BOSSは、意外におネエキャラがあっているかもしれませんね。
旅の記録に始めたこのブログも、そろそろ旅を締めくくらないと・・・・・。
あと数話 お付き合いくださいませ
3日目の昼、BOSS友女子会 in Paris で
パスカルさん率いる「オゥ・プティ・リッシュ」
にて、 いつもなら うやうやしく頂く牡蠣を ペロリと堪能し・・・・
タイブ いい気になっていた なるねーでございました。
しっかし、メインは、本当に見事なホタテでした。 まるで 「ホタテのステーキ」 を頂いたかのよう。 又しても完食。 私の胃袋はどうなってしまったんだか。
そして、3日目の午後は、大人の社交場 プラザ・アテネのサロンドテへ。
(
は、Booking.com からお借りしています)
七海さんがご一緒してくださったので、舞い上がることもありませんでしたが
1人だったら、きっと 心臓バクバクだったかも。
(
は、booking.comからお借りしています。
青空に映えるエッフェル塔を臨み見ながら
ベランダで 食事だなんて・・・・うっとりですわ)
ロビーは決して広くはありませんが、そこに集う方々は、一様にセレブオーラが。
ニッポンの高級ホテルのロビー付近、ホテルの方々も ちょいとオスマシされていますが
ここ、プラザ・アテネでは、エキゾティックな香りとともに、 とても温かい雰囲気にあふれていました。
ホテルの方なら、一見して、セレブか セレブでないかは見分けられるでしょうが
居心地の悪い思いは感じませんでした。
私たちは、ハイヒールに履き替えて
サロン・ド・テに向かいました。
BOSSのブログの273話と 952話 などで サロン・ド・テについて 書かれています。
(
それぞれ リンクしていまーーーす)
確かに、日本の高級ホテルのラウンジに行くからと言って、ハイヒールに履き替えたりはしないな・・・・・。
パリでは、現地の方々も 大人の社交場に出向くときは、直前に履き替えるのは いたってフツーのことのよう。
今度、日本のホテルでお茶をするときも、ハイヒールを意識してみようと思います。
場に対するマナーですね。
チョコレート大好きな Fumiさん
アラン・デュカスと、エグゼクティブ・シェフ・パティシエのクリストフ・ミシャラクとのコラボメニューをオーダー
8品目のチョコレート尽くし
(但し、お値段も、日本のフレンチレストランのちょっとしたディナーが頂けちゃうほどでした!! Fumiさん ふとっぱらーーーー)
2日目に、ムッシュ・ジャック・ジュナンのお店で、これでもかとチョコレートを堪能した私は、
3日目は、もう チョコレート too much 状態でした!!
で、こちらをオーダー。
もう、ショコラショーも飲めず。
ショコラショーは、濃いめと 軽めが選択できますが、 軽めにすると、 ホントに軽くて うっすいかも・・・・です。
こちらのサロン・ド・テで商談をすると、ビジネスもうまくいくそうです。
「ええ、今日は、サロン・ド・テで打ち合わせなの」
と ゆうてみたいものです。
世界一のパティシエのデザートを頂くという 喜びもありますが
む・し・ろ・・・・・
プラザ・アテネのサロン・ド・テで、気後れせずに 雰囲気に溶け込めたような時間が過ごせたことが うれしかったです。
パリで、ちょっとゴージャスな生活をさせて頂き、3日もすれば 脳も勘違いするもので、
プラザ・アテネの顧客のごとく ふるまえたりするわけです。
もちろん、 これも 七海さんが引率してくださったおかげです!!
気を付けたことは、姿勢を良くして歩いたことかな。
背筋を伸ばせば、気持ちもそれに乗っていきますから。
スタバもいいけど、ときどきは、ここ、東京でも ホテルのラウンジにオシャレして、姿勢を良くして 行こうと思います。
アクセサリーを変えたり、ベルトを変えたり、ハイヒールに履き替えるだけでも 気分が変わるはず。
さて、旅は・・・・・まもなく 最後の夜。
では、またーーーーー。
今日も万事良好で。
さて、BOSS姐のブログにも、だいぶ慣れてきました(笑)。
BOSSは、意外におネエキャラがあっているかもしれませんね。
旅の記録に始めたこのブログも、そろそろ旅を締めくくらないと・・・・・。
あと数話 お付き合いくださいませ

3日目の昼、BOSS友女子会 in Paris で
パスカルさん率いる「オゥ・プティ・リッシュ」
にて、 いつもなら うやうやしく頂く牡蠣を ペロリと堪能し・・・・
タイブ いい気になっていた なるねーでございました。
しっかし、メインは、本当に見事なホタテでした。 まるで 「ホタテのステーキ」 を頂いたかのよう。 又しても完食。 私の胃袋はどうなってしまったんだか。
そして、3日目の午後は、大人の社交場 プラザ・アテネのサロンドテへ。
(
は、Booking.com からお借りしています)七海さんがご一緒してくださったので、舞い上がることもありませんでしたが
1人だったら、きっと 心臓バクバクだったかも。
(
は、booking.comからお借りしています。 青空に映えるエッフェル塔を臨み見ながら
ベランダで 食事だなんて・・・・うっとりですわ)
ロビーは決して広くはありませんが、そこに集う方々は、一様にセレブオーラが。
ニッポンの高級ホテルのロビー付近、ホテルの方々も ちょいとオスマシされていますが
ここ、プラザ・アテネでは、エキゾティックな香りとともに、 とても温かい雰囲気にあふれていました。
ホテルの方なら、一見して、セレブか セレブでないかは見分けられるでしょうが
居心地の悪い思いは感じませんでした。
私たちは、ハイヒールに履き替えて
サロン・ド・テに向かいました。
BOSSのブログの273話と 952話 などで サロン・ド・テについて 書かれています。(
それぞれ リンクしていまーーーす)確かに、日本の高級ホテルのラウンジに行くからと言って、ハイヒールに履き替えたりはしないな・・・・・。
パリでは、現地の方々も 大人の社交場に出向くときは、直前に履き替えるのは いたってフツーのことのよう。
今度、日本のホテルでお茶をするときも、ハイヒールを意識してみようと思います。
場に対するマナーですね。
チョコレート大好きな Fumiさん
アラン・デュカスと、エグゼクティブ・シェフ・パティシエのクリストフ・ミシャラクとのコラボメニューをオーダー
8品目のチョコレート尽くし
(但し、お値段も、日本のフレンチレストランのちょっとしたディナーが頂けちゃうほどでした!! Fumiさん ふとっぱらーーーー)
2日目に、ムッシュ・ジャック・ジュナンのお店で、これでもかとチョコレートを堪能した私は、
3日目は、もう チョコレート too much 状態でした!!
で、こちらをオーダー。
もう、ショコラショーも飲めず。
ショコラショーは、濃いめと 軽めが選択できますが、 軽めにすると、 ホントに軽くて うっすいかも・・・・です。
こちらのサロン・ド・テで商談をすると、ビジネスもうまくいくそうです。
「ええ、今日は、サロン・ド・テで打ち合わせなの」
と ゆうてみたいものです。
世界一のパティシエのデザートを頂くという 喜びもありますが
む・し・ろ・・・・・
プラザ・アテネのサロン・ド・テで、気後れせずに 雰囲気に溶け込めたような時間が過ごせたことが うれしかったです。
パリで、ちょっとゴージャスな生活をさせて頂き、3日もすれば 脳も勘違いするもので、
プラザ・アテネの顧客のごとく ふるまえたりするわけです。
もちろん、 これも 七海さんが引率してくださったおかげです!!
気を付けたことは、姿勢を良くして歩いたことかな。
背筋を伸ばせば、気持ちもそれに乗っていきますから。
スタバもいいけど、ときどきは、ここ、東京でも ホテルのラウンジにオシャレして、姿勢を良くして 行こうと思います。
アクセサリーを変えたり、ベルトを変えたり、ハイヒールに履き替えるだけでも 気分が変わるはず。
さて、旅は・・・・・まもなく 最後の夜。
では、またーーーーー。
今日も万事良好で。





