田村純樹1959年 主戦投手の田村(二年)が、球速はともかく、カーブ、シュートに威力があり、あまり打ち込めないことや、調子づけば驚くほど打線が活発になるからだ。 1960年 頼れるのは、この春、加計高から転校してきた主戦の田村投手の速球とカーブということになる。