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ゴルフを始めてまもなく30年。アラカンのオッサンのゴルフ日記

今年も黄金週間に入った。
臆病な勤め人なので11連休なんてことはしないが5ラウンドの予定
まぁその内2つは仕事がらみなのだが。

1つ目は連休初日に第2ホームにお客さまをお招きして。
東C BG RT6,505YD
44(15PT)

41(17PT)

3月予定していた第2ホーム競技が悉く悪天候のため中止
理事長杯出場のためには欠けた2ラウンド分のスコア提出が必要
接待なのにそんなシタゴゴロがいけなかったのか、ちょっと納得のいかないスコアだ



2ラウンド目も第2ホームで昭和の日杯に出場
今度は久しぶりの南コースとなる
南C AG BT6,675YD
41(17PT)
45(17PT)

ほとんど同年代の方々と思しきパーティでのセルフプレーは大きな波風もなく
落ち着いたプレーができたのは午前中までで、後半はトリ2にダボ1
18番でTS、2ND、パット共に最高の出来で〇が来たのが唯一の救い

強風のためかこの日の南組の皆さんは荒れ模様
こんなスコアでも1打足りずの入賞逃しだった
まぁ理事長杯参加ノルマは達成できたのでヨシとしよう



3ラウンド目は尊敬する先輩の退職慰労コンペで藤ヶ谷へ
3組12名のコンペだが、当然のように自分が一番の下
諸先輩の中で悪目立ちしないようにしたいところ。

KG RT6,291YD
39(17PT)
42(14PT)



いきなりのおはようバーディ。
やばいなぁと思いつつショットの調子が良い。
だがココンチの高麗は激狭な上にメが強く私には難解すぎた

後半はショットの調子が崩れ始め、というより普段に戻ってしまった
いろいろと残念な場面も多かったがそれがゴルフというものだろう
 

ラウンド後に河岸を変えての飲み会では大変美味しいお酒をたくさん注がれ前後不覚になってしまった
還暦も遠くないというのにゴルフどころか飲み方すら成長できない自分に反省しきりだ