擬きの駄文をブログにUPしてるんですが.....昨日はそれがすっ飛んじゃいました 週末のまんぷく
咲姉ちゃんが短い生涯を終えたのは、櫻の花
が咲く頃。花吹雪が舞う頃、福ちゃんは萬平さんに礼を言いに行く。
戦争は長期化し、登場人物にも赤紙がくる....。忠彦さんは「それまでに」と、必死で「自分の描きたい絵」を描き続ける。
咲姉ちゃんを喪った真一さん。彼にも召集令状が届き、戦地へ向かうことになる。そんな彼の「大切な人がいて、その人が生きてそこにいるなら....簡単に手放してはいけないよ」と言う言葉に背を押され、萬平さんに会いに行く福ちゃん。
その久々な再会の場に、憲兵が現れて
さて この「まんぷく」をすっ飛ばしちゃったのは「昭和元禄落語心中」
ゆとりのま〜君と、葬儀屋さんから転職した涼ちゃんの演技に目が離せなくなっちゃいました
2人とも勉強したんだろうなぁ....
八雲を演じたま〜君の色っぽい事
ったら。肩を撫で肩気味に下げて、背を少しまるめ、初老の落語家を演じています。涼ちゃんの.....ちょいとお間抜けで、でも落語が好きで堪らない弟子の与太郎を好演。
ったら。肩を撫で肩気味に下げて、背を少しまるめ、初老の落語家を演じています。涼ちゃんの.....ちょいとお間抜けで、でも落語が好きで堪らない弟子の与太郎を好演。 2人は4歳違いなんですが、ちゃんと初老の名人と若い弟子に見える....
化けるな.....これは
今期1番のお楽しみになりそうです
帯付き本が出たら買おう
と思っていた「盗まれた顔」見つけましたので、お持ち帰り。ドラマが始まるまでには、読み終える予定です
と思っていた「盗まれた顔」見つけましたので、お持ち帰り。ドラマが始まるまでには、読み終える予定です