叔母が「直売所で見かけたから」と、買って送ってくれました。まだ お尻が固いので、食べ頃になるまでじ〜っと我慢。
引き際って、見極めが大変なの。惜しまれるうちが華なの こころ111回
丹下さんの息子さんから「父親が仕事を辞めたいと言い出した」と聞かされ驚くこころ。
丹下さん 代わりになる人が見つかったら、暇を貰いたいと思ってる。
炭の音を聞いて鰻を焼く。ずっとこの音を聞いて、耳を済ませて どう焼けば美味しい鰻が焼けるかは、炭が教えてくれる。
引き際.....他人から言われるまでも無く、自分が、一番良く理解している。どんな時でも良い焼きの鰻が出せなくなった。
う〜ん....だからって、こころに焼き方を教えてもね〜
それより、勝俣君を仕込んだ方が良くね〜

新作メニュー おむすび、海苔巻き、ドック、サンドイッチ、バーガー....。帰宅した美佐子さんも交えて試食。「老舗の味か
」と反発する勝俣君に、「縛られるのは良く無い」と嗜める丹下さん。
柔軟性を持って新しい事を取り入れていかないと....。老舗の名前に胡座をかいていたんじゃ、生き残れない。古くて新しい....そんな発想の転換が出来るところしか....生き残れないよ
「きよ川の味になるかどうかは、解らないけど...」と、美佐子さんの
が出て、翌日のお昼からやってみる事に....。
が出て、翌日のお昼からやってみる事に....。 不満を隠さない勝俣君に 冬になってもお客さんを増やす機会になるかもしれないし、自分が不在の間も工夫して、店の為に頑張ってる気持ちに応えたい....と説得する美佐子さん。
勝俣君も参加して「うむすび」と名付け、店頭に並べて見る(いつの間にPOP作ってるんだ
時間経過がおかしいぞ
)と、お手軽メニューで人気商品になったけど....。
)と、お手軽メニューで人気商品になったけど....。