匠君に「沢朗さんは 浅草には帰らない気がする」と言われたこころ。帰宅すると、美佐子さんが沢朗さんの衣類を全部洗濯して畳んでいる。マーキングだな
上杉さんの病室を見舞う美佐子さん。それは口実で目的は「もう1度あの人の生き方を支えたい」とさおりさんに言う為。
お互い遠慮して、言いたい事を言わずにいたから、周囲を傷つけた。だから今度は正直に.....って、身勝手なところがこころとそっくり。
今迄1度も仕事場に行った事も無ければ、花火作りも見た事がない....それでどうして「生き方を支える」と大見得を切れるのか

「祭りが終わったら、工場を継がずに浅草に来て欲しい」美佐子さんと、「私では父の代わりは務まらないし、沢朗さんだけが頼り」と言うさおりさん。モテモテじゃん

仕事で電話応対をしてると、色んな人がいる....と思います。久しぶりに出くわした「お前じゃ話にならん
責任者出せ
」と言う方。
責任者出せ
」と言う方。 対応は 話を聞いて、現状の説明と今後の方針を提案する....ので、現場も責任者も同じ。むしろ、現場のリーダーの方が実情を知ってるんだが......。
まぁ 責任者が出たら、一気に大人しくなったらしいので、「この俺様が電話してるのに、女の事務員なんかを出すな
」と言う事なのかしら





周囲の先輩方によると 「よくあること」なんですと
威張りんぼあるある.....ですね
そんな ささくれ立った私の心の癒しを求めて 本屋に立ち寄り「ステラ」を購入。随分先の話だと思っていたに、もう今週末だ