末締めの翌25日払いなので、6月分ですね。年金やら保険やらを引いたら......大卒の初任給の方があったなぁ 年齢は高いけど新人だし、非正規だし、仕事内容と量からしたら、妥当とは思っていますが....。ほんと、生活するだけで いっぱいいっぱいかな
長年働いて来たから、多少の蓄えはあるけど.....「宏に貢ぐ」以外は、ケチケチ生活をしないと
自覚あんなら 少しは考えて物を言え
こころ104回
こころ104回 ずっと上杉さんの工場を手伝って来た沢朗さんは、従業員にも頼りにされています。でも...,,この姿は、上杉さん父娘の支えがあったから。(こころの強調する、家族じゃないんだよね〜)
兄の様に慕っていたひとが、浅草からボロボロになって帰って来た。酒浸りで体を壊し、手が震えて花火に触れない.....。ぞんな状態を見て.....手助けして来た。
沢朗さんは やがて立ち直り、今は花火作りに生き甲斐を感じている。色恋だけでなく ただ支えてあげたかった。花火師としての沢朗さんを 1番よく理解しているから....。
それに比べ 「1番辛い時、何をしていたんだろう
」と、我が身を省みる美佐子さん。何をしてたって....浅草やきよ川と言う繭の中に籠ったんだろ
」と、我が身を省みる美佐子さん。何をしてたって....浅草やきよ川と言う繭の中に籠ったんだろ
浅草から一国さんと銀ちゃんがやって来たけど、一国さんは兎も角、銀ちゃんはなんかの役に立つんかい

大曲の花火大会に出るつもりだった沢朗さん。でも、上杉さんの工場を護る事を優先します。匠君も、病室に詰めてるし 上杉さんは、花火師のゴットファーザーなのか
人望あるなぁ〜。
沢朗さんがこの先どうするのか
匠君も気にしています。「手伝うのと、継ぐのは別」と言うけれど.....。
匠君も気にしています。「手伝うのと、継ぐのは別」と言うけれど.....。 沢朗さんには「浅草に戻って来て貰いたい」と、自分の希望(と言うより、我儘)を匠君に話すこころ。その上、さおりさんの事を悪く言うもんだから、「さおりさんはぞんな人じゃない
」と、珍しく怒気が声に出る匠君。

」と、珍しく怒気が声に出る匠君。 我儘言ってる自覚があるなら、自分勝手な事ばかり言うな




この母娘は ほんと、どうしようもないな




この母娘は ほんと、どうしようもないな そんなこころに対して、「沢朗さんは、浅草には帰らない気がする....」と匠君。