。もうサイトに雑誌掲載のお知らせがUPされてます。 7/24(月) 月刊TV navi インタビュー
7/26(水) NHKウィークリー ステラ
8/10(木) ar
TVnaviとステラは 音楽サスペンス紀行かな
arは 舞台かな
来週は、本屋さんに寄らないと....
arは 舞台かな
来週は、本屋さんに寄らないと.... 新潟には、夫の初盆で来たんじゃないのか
こころ99回
いきなり 結婚宣言する由姫子さん。深刻な事態なのに ズボン👖が脱げているに気づいて、走り去る匠君。
他人の恋路に首を突っ込むこころ。彼とは終わったのだ....と言い聞かせ、諦めた由姫子さん。電話してもそっけなくて、不安で仕方なかった。
父親は 錦鯉の養殖に娘が関わるのを嫌っているから、匠君の事も錦鯉の事も諦めて結婚する事にしたのか....
匠君は 失恋
の傷を忘れようと 花火作りに没頭してます。浅草に行く前に会いに行ったら、由姫子さんの父親に「今のお前じゃ駄目だ」と言われた。
の傷を忘れようと 花火作りに没頭してます。浅草に行く前に会いに行ったら、由姫子さんの父親に「今のお前じゃ駄目だ」と言われた。 だから 急いで一人前になりたかった(それが あのトゲトゲなのか...)由姫子さんに電話しなかったのは、声を聞くと「会いたくなるから...」と、ぐっと我慢して修業してたのね.....。
褒めらた事がない.....と匠君。「頑張ってね。これからが楽しみね
」て言ってくれた 由姫子さんがいたから、今迄やってこれた。
こころは 匠君に促されて 工場にいる父親に会いに行く。花火を作っている方が 父親らしい。花火の事をもっと知りたい.....と言うと、花火のことを嬉しそうに花火の事を話す沢朗さん。
翌朝 由姫子さんが匠君を訪れる。東京で1日も早く一人前になるから.....だから、結婚しないでくれ
と言う匠君に、「急がなくていいよ。自分の為に頑張って」
と言う匠君に、「急がなくていいよ。自分の為に頑張って」 結婚は 自分で選んだ事。もう、同じ道を歩く事は出来ない と言う由姫子さんに、「錦鯉の事は、諦めるな」と返す匠君。
お互い 好きな事に夢中になっている その姿が好きだったのね
匠君は、自分に自信がなかった。だから 由姫子さんに、一人前になるまで待ってくれ....と言えなかった。花火が生活の一部になってしまっている沢朗さんと違い、ちょっと気を抜くと つい怠けたくなる。
そりゃ まだ若いし、迷いもあるさ。そして 懸命に花火を作る匠君の姿と、父親の姿が重なって....。
と書いていたんですが、一紙載ってました。