な状態です。 例えば.....見積書を見る
そこに書いてある事(業界用語)が解らない
何をしたのか
質問する....,なんて事もあります。
質問する....,なんて事もあります。 自分の業務に関連するデータの格納場所は、おおよそ掴めてきました。指導してくださってる先輩には、「数をこなすしかない」とか言われてます
残り少ない研修期間 全力で脳細胞を活動させんと....


こころ73回
おばあちゃまが、吉川さんにプロポーズされた
....と言う話は、瞬く間に浅草中に知れ渡る
....と言う話は、瞬く間に浅草中に知れ渡る 美佐子さんは、反射的に反対してしまったけれど、それは女将になる.....ひとりで「きよ川」を仕切っていけるのか
が不安だから。
が不安だから。 やるしかないのは理解してるし、心積もりもしてるのに、やっぱり不安になる。従業員はと言えば、噂話ばかりして、仕事がお留守
(本当に 有名店なのか
)
(本当に 有名店なのか
) おばあちゃまには 若い頃、好きな人がいた。その人は、おじいちゃまではなかった。吉川さんもおじいちゃまも、その人の事を知っていて その人はブラジルに渡って、向こうで亡くなってしまった.
みんなで助け合って、生きるのに懸命だった時代。それは、こころのように「好きな人と結婚する」なんて叶わない時代。
その人の事は 、好きだったけれど、「きよ川」を昔のように立て直す.....と言う夢があった。おじいちゃまは、一緒にその夢を盛り立ててくれた.....かけがえのない「戦友」
その人の事は、今でも思い出すけど やっぱり同じ時代を生き抜いた 吉川さんのプロポーズを受ける事にした。娘が女将として独り立ちする、きっかけにもなるし.....。
こころは、「本当に好きな人」と結婚した.....んだよね
おばあちゃまのように、その人の事を思い出す.....事はあるのかね〜

なんだか 朝倉さんの事、忘れちゃってるような気がしてる。