実家が(放火されて
)火事
になり、負傷したお父ちゃんを見舞った真ちゃん。息子が何を言おうとしたのかを察して、初心と言うか、仕事に対する姿勢を思い出させるお父ちゃん。
)火事
になり、負傷したお父ちゃんを見舞った真ちゃん。息子が何を言おうとしたのかを察して、初心と言うか、仕事に対する姿勢を思い出させるお父ちゃん。 「許せんものは、許せん」それが真ちゃんの正義感。自分の仕事は、やり通さないとなぁ。
暗闇をバッグに浮かび上がる真ちゃんは、橘さんの見つけた次世代への希望なのかな
自らの推理を述べる真ちゃんを、じっと見つめながら....徐々に嬉しげな光が瞳に宿っていきます。
自らの推理を述べる真ちゃんを、じっと見つめながら....徐々に嬉しげな光が瞳に宿っていきます。 仲代さんの目力は、「椿三十郎」や「天国と地獄」などを見てると、お若い頃から素晴らしかった。この作品では、円熟味を増して....研ぎ澄まされた刃のようです。玉木さんも、目千両ですけどね
証拠がないと動けない....検事である真ちゃんに「私を逮捕しろ
」と言ってのける胆力。今の代議士センセイ方にはないわ〜
」と言ってのける胆力。今の代議士センセイ方にはないわ〜 命の尽きる日が近いのを知る老政治家の願い(バトン)を受け取った真ちゃん。遥ちゃんもまた、バトンを受け取る。糸川博士のペンシルロケット。それぞれの後継者へと....手渡された思いと責務。
ゆっくりと車椅子で移動しながら、今後の指示を出す橘。「一検事として国を守れ
」と言い残し、杖をつき一歩、又一歩と階段を登っていく芝居に痺れました


」と言い残し、杖をつき一歩、又一歩と階段を登っていく芝居に痺れました
玉木さんが仲代さんの年齢になるまで....40年以上あります。いつか....そこに到達する為に、一歩一歩登って下さい。楽しみにしてますって...私、何時まで生きてるつもりなんだろ


「キャリア」の番宣。案内のあった「秋のドラマツァーズ」は、勿論録画したんですが、他にも2番組ありました。ひとつは「原口.ノンスタの新番組情報集めてみました」ノンスタイルと原口まさあきさんが、トークとモノマネを混じえて、新番組を紹介。
もうひとつは、「絶対に見たくなるTV」玉木さん、高嶋さん、美織ちゃんのインタビューもあり、「めざまし」よりは、余程番宣になってますわ😅もっと皆んなが見てる
時間帯にすれば良いのに....
と思った次第です😩
さて....9時からは、いよいよ「キャリア」スタートです
見てね


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