「生命保険だすか...」思いつきもしなかった....。商人として成長した榮三郎君に、「おめでとうございます」と言う雁助さん。
仕事に戻る榮三郎君に代わり、あさちゃんがやって、軽く言葉のスパーリング😅半分死んだあさちゃんと、真っ暗で夢も見なかった雁助さん。2人共通して思うのは、やり残した事。責任と、次世代へバトンを渡す事。
2人の話を聞きながら、(ちょっとウロウロしてるとこが、なんとも💓)タイミング図って加わる新次郎さん。雁助さんが元気になって、工場も持ち直したようで、良かった良かった😊
うめが🍵を持って来たので、わざとらしく席を立つ夫婦😅ほんま...みえみえ(^^;;
礼を言う雁助さんに、「シェイクハンドしまへんか❓」とうめ。異国での友情の証....と、そっと手を差し出します。その手を握る雁助。また会えて良かった。どうかお元気で。無理はせんと...お互いいつ死んでもおかしないから...。
そっとハグして...お互いに「さいなら」言うて、幕を引きます。・°°・(>_<)・°°・。
栄達さんと一緒に戻って来た藍之介の姿を見て、戸惑うはつに「えおのや、お母ちゃん。」親に負い目負わせたないんやな😔「お兄ちゃん...ごめん」養ちゃんまで謝ります。任しといて💪て言うたもんなぁ。「なんでお前が謝るんや❓」結婚したばかりやのに、兵役に就く弟を労わる藍之介。
「千代をあの人と見合いさしてやりたい」と、夫婦に告げるよのさん。あさちゃんは、何の事やら❓新次郎さんは、やっぱりな😩
よのさんは、早速手をうっています。かのさんと宣ちゃんが身元調査したところ、「仲々良いお相手💕」と判明。1人蚊帳の外状態で、「もうちょっと、花嫁修行」すると考えてるあさちゃん😩いっぺん見たら判る...「あの人と2人で居てる時の、千代の顔いうたらもう...良え顔してる😊」うん。確かにキラキラしてたわ😉正に、恋する乙女💕
美和さんのお店で、ミーティング❓元王子藩、一万石のお殿様で、現在は子爵家の次男坊。帝国大学法科に在学中...と申し分なきお相手です。
「大阪に来てくれるやろか❓」と心配するあさちゃんに、「加野屋は、それに引けを取る家やない」と榮三郎君。「それに、何と言っても次男‼️」と亀助さん。そう。千代ちゃんは一人娘やから、婿を娶らんとあかん。次男やったら、願ったりかなったりや😊
「そら、話を進めな🎉」と乗り気なあさちゃん。千代ちゃんと一緒に大学で学びたい....そう望んだ事もあったけど、「千代に好きな人が出来たんなら、どないかして一緒にさせてやりたい💪」のやそう。「あ~あ😩やっぱり母親や。」と、新次郎さん。母親と妻が一緒になったら、お父ちゃんは勝ち目なしや😨
もっと良いお相手がいるんやないか❓と言う榮三郎君に「ん~~~ん😞」と悩む新次郎さん。(変顔😧)あさちゃんに言わせると、「悔しいけど、男として悪う無いお方みたいや😉」のだそう。
「嫌な男やと、思おうとしたけど、あらなんでんで...仲々え~男はん😩腹立つけど、認めざるを得ん😒」と、新次郎さん。良え男はんで、申し分ない家柄で、何より千代ちゃんが好いてる....(≧∇≦)お父ちゃん。寂しいやろうけど、諦めなはれ😅
養之介が新兵訓練の為に出発します。新妻残して行くんや.....絶対に帰って来るんやで‼️藍之介は、文句言わんとよ~働いてくれてる。けど惣兵衛さんは、無理矢理連れ戻して、申し訳ないと思てる。
🚴に乗る稽古してる、あさちゃん。何遍も転んでます😅
「歳、なんぼや思てますのや😩」呆れながらも、倒れた🚴を起こす新次郎さん。「乗りこなして見せます💪」て、再び勢いよく漕ぎ出します。