新規事業 | kiki35のブログ

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日常の出来事。感じた事など思いつく事を書いてます。玉木さんへの応援も、勿論。

物凄い破壊力でした.....*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*おばちゃん、メロメロです😍と言う訳で、ananとステラ2冊買いです。本屋さんに取り置きをお願いしてたんですが😅つい、コンビニに入ってしまい.....目が合えば、試合終了です😍無駄な抵抗はいたしません💕

うめが問うのは、夫婦と言うもの。けったいなもんなんやろか❓亭主の事、悪う言うもんなんやろか❓あさちゃんとこが特別で、普通言います。(うちの老夫婦もそやし)などなど話してると、雁助さん戻って来ました。五月蝿かったんやろか❓
「生てはりますな❗️」と、慌てて先生を呼びに行くあさちゃん。「何で....うめが❓」びっくりする雁助さん。意識が戻って、最初に目に映ったのが...うめ。
うめからの電報が加野屋に届き、一安心する榮三郎君。へぇさんに、何か相談事します。あれやな⁉️

駆けつけた新次郎さんと亀助。病室に入ろうとするあさちゃんを、新次郎さんは止めます。
「よかった~😂」と泣く娘。「つくづく、悪運の強い人や😂あないな事あっても、生きてるやなんて😳どないな石頭や😂」涙ぐみつつ、悪態つく元妻。「身内でもないのに....面倒見てくれはって、ほんまおおきにm(._.)m」母娘に礼を言われて、そっと病室を辞すうめ。家族の輪の中には、立ち入られへん...切ないな😭
「御苦労はんだしたな❓....一緒に帰りまひょ😊」新次郎さんに労われ、皆で大阪に帰ります。
雁助さんの回復を、喜ぶよのさん。融資は、雁助さんが断った。「雁助は、どないな事があっても、この家にだけは...知られたない思てましたんやろ。」雁助さんの「誇りと意地」を察する新次郎さん。でも、「時々は、様子を見てくれ」とよのさんに言われ、「わかってます」と、約束します。

和歌山では、養ちゃんが20歳になり、せっちゃんとの結婚雁決まりました。養ちゃん....徴兵検査で甲種合格🙀絶対、徴用されるで‼️(亡くなった母方の祖父なんて、3回もやで😱)兵隊になって、ご飯食べるのが夢やった養ちゃんが
「せっちゃんのおかげで、真面目に働くようになった😊」喜ぶ惣兵衛さん。せっちゃんから、「お父ちゃん」て呼ばれて、くすぐったそう😊

名古屋の生命保険会社が、加野銀行に救済を求めて来てます。これを期に買収して、新規事業としたい❗️と言うのが榮三郎くの考えです。
人の生き死にを商売にするのは....疑問を持っていたけど、働く者を助ける事が出来る「社会的にも意義のある事業」やと説明します。
新しく起業するのは大変やけど、既存の会社を買収して、経営を立て直すのは、見込みの無い事ではない...と、へぇさんも賛成してます。「どないですやろ❓」と、あさちゃんと新次郎さんに問う榮三郎君。乗り気のあさちゃんに、待ったをかける新次郎さん。
「ほんまに、よ~考えてますんか❓」炭坑、銀行、おまけに女子大学の事もあって、大忙し😨床の中ででも、銀行の心配してるのに、これ以上仕事増やして「大丈夫なんか❓」と心配する新次郎さん。床で色気のない話をするんは....新婚時代とちっとも変わりません😅
長期に渡って預かる保険料は、運用資金としても使える...利点を上げる榮三郎君。きっかけは、「情」やったけど、冷静な事業家としての判断を下してます。立派になりましたなぁ~😂
「万が一の時に、その人や家族を助ける...そう言う事やたら、したらよろし😊な😉お父ちゃん」と、招き猫に話しかける新次郎さん。

初めて、榮三郎君が自分から始めたいと言うた事業、「生命保険」「上手い事いったら、ええのやけど...」あさちゃんに「心配ですか?」と問われて、「ちっとも😉」後見人で相談役なんやから....心配する「振り」せなあかんのやそうです😅
養ちゃんの祝言は、日取りが決まったけど、身内だけで済ませる....はつさんから手紙が届きました。式があったら、又和歌山に行きたいと思っていた新次郎さんは、がっかり😔田舎は嫌いやったけど、前に行ってから....時々あの景色を思い出して、いつか又2人で行ってみたい❗️そう考えてたらしい。そやな、いつか2人で行けたら....今、行っといた方が良いと思うわ‼️

うめは、神戸から戻って以来、元気がない😔千代ちゃんもあさちゃんも、心配してます。「元気がないどころか....こない胸が痛む想いが、もういっぺんできるやなんて...」💡と来た宣ちゃん。「LOVE」ではないか❓と言いだします。そない言われて、持っていた手鞠を落としてしまいます。その手鞠が転がった先には.....。