「お姉ちゃんまで怒らんといて😅」どうやら意識が戻って以来、皆んなに怒られて、気落ち中なあさちゃん。
お腹を刺されたので、暫くの間は動けない😩「たまには、そないな事も良えんと違いますか❓」て、はつさんにまで言われてしまいます😅回遊魚さんには、辛い事や😔
犯人の萬屋逮捕を報せる新次郎さん。萬屋と言う名前は、惣兵衛さんも知ってるみたいです。「昔馴染み」て言うたんは、嘘やなかったんや😱
萬屋の罪が軽く済むように、口添えをしてくれて依頼するあさちゃん。お金は用立てられへんにしても、もうちょっと親身になっていたら、そこまで追い込む事はなかったんやないか❓と考えているようです。
「今度は、商いだけやのうて、おなごの大学を創るやなんて😩」どうして、現状で満足しないのか❓「怒ってる訳やないのや....そないなもん、ほんまに必要なんか❓」と問いかけるはつさん。はつさんの考えは、この時代のほとんどの人が思ってる事です。そのはつさんを納得させなければ、多くの賛同者は得られへん。
🍊畑の事を気遣う新次郎さん。収穫は済んでたので、後は養之介君は任せて来た惣兵衛さん。萬屋さんの事....やっぱり知ってました。天満の方でそれなりに、大きな店やったけど....維新の後は、商売替えしたけど「上手い事いかをようになった。気の毒な事だした😔」惣兵衛さんも新次郎さんも、ひとつ間違えれば、萬屋さんのようになってしまったかもしれん😱
「命磨り減らしてまでする事か❓」千代ちゃんに言わせると....男の人は、おなごの方がちょっと下で居て欲しいと考えてる。知ってても、知らん振りしてた方でいい。...「良妻賢母になる秘訣」と、女学校の先生の教えやそうな😅
今も昔も変わらない真理だす‼️
びっくりしてるあさちゃんに、「お父ちゃんみたいな人は、珍しい‼️」それは、その通りだす‼️新次郎さんは、稀有な旦那様や😊💕
男の人は、十中八九「はつ叔母さん」みたいな人が好き。抗議するあさちゃんに、「十中八九は、まだ優しい方や。九分九厘そうです❗️」て止めを刺して、出て行く千代ちゃん😅
一番怒ってる....一番心配してるのは、千代ちゃん。憎らし口きくけど、正論で「困る😂」
家事や裁縫は、花嫁修業ではなく、「家政学」て言う立派な学問。おなごが旦那様や子供に縛り付けられたまま、世間から切り離されて、独りぼっちになってしまう....そんな事から解放したい。そう語るあさちゃんを見ながら、はつさん...山王寺屋の奥に閉じ込められていた頃を思い出します。
教育は、そんなおなごの今を変える事が出来る。だから、「力ずくで抑え込まれても、負けへん‼️」と決意を新たにするあさちゃん。
千代ちゃんは、又学生さんに炊事場でばったり。直ぐに包丁を隠してくれます。結構気まわるやん⁉️👌て思うたら、そこはこのドラマに出てくる男はん😅一筋縄ではいきません(^◇^;)「ベッピンさん」発言。🍎に「ベッピンさん」て言いますか😩❓千代ちゃん、勘違いして😱
この場面で....私。真島ちゃんを思い出してしまいました😅「付き合ってくれないか❓.....買い物😉」て言うやつです。あの時も、芽衣子ちゃん....一瞬、固まってました(^◇^;)違うのは、真島ちゃんは確信犯❓な事でしょうか(^_-)
刺されるとは、幕末の志士やあるまいし....😩と言う惣兵衛さん。嫁さんやで😅勘弁して~な😩て新次郎さん。「大阪や日本を変える事が出来る人」て「五代の友ちゃん」が言うたけど....「あさは、そないなもんにならんでええ‼️」のやそうです。
あさちゃんのしたいて言う事は、なんでも応援するて言うてましたけど、「男と同じようにしたい言うても、刺されるのだけは、許ささしまへん」のやそうです(^_-)禁止事項は、「刺され無い事」「新次郎さんより先に死ぬ事」「新次郎さんを泣かす事」だすな😉
「傷の治りは、男並みに早い」て、冗談に出来るのも....助かって、犯人が逮捕されたから。
暫くの間2人で和んだ後は、「結納品」を買う為に外出。養之介君は、20歳になったら....せっちゃんと結婚する🎊🎉びっくりするあさちゃんに、「20歳になったら、兵隊になる」より良い....てはつさん。千代ちゃんかて、女学校卒業したら、直ぐやで~(^_-)その時、新次郎さんは、どないしはりますやろ😅
落ち込んでるわかめ君。へぇさんの「もとはと言えば、あんたの所為‼️」発言が堪えてます。そこに🙀