女学生 | kiki35のブログ

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日常の出来事。感じた事など思いつく事を書いてます。玉木さんへの応援も、勿論。

藍之介君は、和歌山に連れ戻されました😅「お帰り」と一言だけで、何も言わへん惣兵衛さん。叱られへん分....堪えるで~😔

女学校の案内を見せる新次郎さん。女学校で学んでいるうちに、色々考えるやろう。けど、千代の将来は千代の決める事。「千代という船を動かす船頭は、千代や。親は港にならんとあかん。」と言う新次郎さん。
「うちは、船頭の方が向いてます。」あさちゃんが言うと「あきまへん‼️」といつもと違い、きつく言い聞かすように言う新次郎さん。凛々しい😍ふわふわしてても、決めるところは、決めるお父ちゃんだす‼️
「あんたが港になるのは、難しいやろうけど....」あさにはあさの船がある。「次は....何処へ向かいますのや❓」と問われ....何も思い浮かばない🙀
「旦那様が居てくれへんかったら、難破してしまいそう😔」弱音吐くあさちゃん。あさちゃんの港は、旦那様だすのやな❓😊

「いっぺん、うちと一緒に京都行かへんか❓」よのさん、京都見物して、女学校の下見もしようと言うお誘いです😉「うちが邪魔やさかい、追い出そうとしてるんや❗️」と言う千代ちゃんに、「おお🙀そんな酷いお父ちゃんとお母ちゃんなんだすな⁉️」て言うてから、千代ちゃんの傍に寄って「そないな事無いてわかってるのに....この可愛らしいお口は、お母ちゃんの事となると、いけず言うようにでけてますのやな~😅」と千代ちゃんの口を摘むよのさん。
和歌山から、藍之介君を迎えに来たはつを、羨ましいと思う千代ちゃん。「うちは、お母ちゃんの背中しかみてへん😔」おばあちゃんの部屋で、あさちゃん制作の新撰組からくり人形を見つける千代ちゃん。
この人形をあさちゃんが作ったのは、千代ちゃんが2つか3つで、ちっとも興味を示さなかった😔捨ててくれて言われたけど、大事にとっておいてくれたよのさん。「変わってる😧」と言う千代ちゃんに「お母ちゃんとしては、不器用さん」なあさちゃん。千代ちゃんを可愛がって、抱きしめて、大事に育てていた😊事を話して聞かせます。大事にされた。抱きしめてくれた。その記憶が千代ちゃんに残って無いから😔

ある日、銀行に酔っ払いがやって来ます。「主人か新次郎さんに会わせろ❗️」と言う男。担保なしで「💴を貸してくれ」て捻じ込んできます。「昔のよしみ」て言うけど、新次郎さんにも💡とこないくらいの薄いよしみ。あさちゃんが来て、「うちが融資の担当者」と言うと、おなごとは話できん💢💴がのうて下手に出てたら....と怒り出す。
「ほんまの事」やし、頭に血が昇ってたら、お💴の話はでけへん....と追い返します。

千代ちゃんとよのさんは、京都見物から帰宅。豪勢なお土産が、テーブルの上にずらり😧「うち、京都の街は...思てたより気にいりました(^-^)」と千代ちゃん。「そうか😊」ほっとする新次郎さん。よのさんと顔、見合わせてます。どうやら、女学校に進学する気になったみたいです😊
数ヶ月後....京都の女学校の、寮に入る事になった千代ちゃん。女学生姿....可愛らしいわ😊
「行っといで」「気ぃつけてな」愛娘を送り出す新次郎さん、寂しそうや😔泣きそうになってますやん😧これが、嫁入りやったら....どないなりますやら😩先が思いやられますなぁ😅
千代ちゃんの寮の同室の女の子は.....眼鏡っ娘。「はじめまして」て挨拶しても、返事なしの愛想なし😔

「たまには....旅に出ぇへんか❓」と、あさちゃんを誘う新次郎さん。休む時は、しっかり休みを取って....身体をやすめよう😊それに...長い事一緒に居てるのに「いっぺんも一緒に旅してない」「そうだすか❓」て言うあさちゃんに、「炭坑は旅には入らへん😉」やて。
ビジネスの旅は、休暇旅行とは別だすわな😅行き先は....和歌山❗️を提案する新次郎さん。藍之介君と惣兵衛さんの事....気懸りなんだすな❓
お土産は.....🍊の土産は、いりまへん‼️