ミュージアムショップに図録を売ってますが、音声ガイドも商品化してくれ❗️図録の中に付けるバージョンでも、いいわ💕絶対買います👌💓
天候も良くて、温かくて、🚅から見る富士山が綺麗でした😊

亀助さんが九州から、銀行開業の打ち合わせにやって来ます。雁助さんとハグして喜びあってるとこ....子供が戯れてるみたいや😊
加野屋は、銀行開業を控えて連日の会議😅そんなところに「あ~あ😩遅れた、遅れた💕」と呑気に登場する新次郎さん。「新次郎....社長❗️お仕事してきはりましたんか❓」て声かける亀助に、「久しぶりに会うて、アホ言うたらアカン❗️わては今日もふら~っと、謡に...」
皆さんの険しい視線に晒されてしまう🙀珍しく榮三郎君まで、お兄ちゃんを睨んでるでー😨「謡で仕事してきました😅」
それは、ほんとのお話。謡の会で山屋さんに「又、新しい商いの話し」をされた。尼崎に紡績会社を作る....その発起人の1人になってくれ....と言うものです。びっくりポンなあさちゃん😧
「旦那様は、なんやかや言うて、お父様のお子だす。商いの才が、この身体のどっかに隠れてる筈❗️」紡績業に目を付けるなんて😧❗️て、大袈裟に感激するあさちゃん。「わて、何も知りまへんで💕」とか言うてる新次郎さんに、「また惚れ直してしまいそう😍💓」とあさちゃん。そない言われたら、「わて、張り切ってしまいそう💓」でラブラブ💕なお二人さん😊
亀助とふゆちゃんの子供は、2つになりました。しかも、「運の良い事に、ふゆに似た可愛らしい子」らしい。散々惚気た後、雁助さんの勘に触ったんやないか⁉️て、変に気を遣います。「逆に腹立つ💢」雁助さん😅
台所で、物思いしてるうめに「うちな、うめが大好きや。色恋の事には鈍いのに、うめの気持ちだけ....気がついた」いつまでもあさの傍にいると言ううめに、「うめが雁助さんについて行きたい....て思うんやたら、ついて行って欲しい」と告げます。うめの幸せを願うあさちゃんに対して....あさちゃんに仕えているのは、今井の両親に命令されたからではない❗️と告げます。
「立派な女子はんにならはるのを見せて貰って....これ以上愉快な事はない❗️」うめは、うめの意思であさちゃんの傍にいるのだと、言います。それに....「大店の奥様としては」至らぬ処が仰山ある😅そんなあさちゃんを、置いていける訳がない😅
雁助さんは、うめの決意を聞いてしまいました😔ついて来てはくれへん....と。
亀助さんが九州に帰る日に、漸く渋沢栄一さんからの返事が届きました。五代さんから、あさちゃんの事を聞いていた渋沢さん。近々大阪に行くから、「その時に、お会いしましょう」て書いてある。
当日。銀行業の皆さんの会合に出席するのは、「金💷💰言うて、嫌や❗️」と、新次郎さんも一緒にいます。「銀行は金💷💰言うのは、当たり前だす‼️」とか言い合っていると....😅