今日で五代さんは退場です。朝いちに出演されたようなんですが、HDDの容量が😱なので、パスしました😔玉木さんの新CM捕獲の為に、週末はダビングに励みます。
過剰な御涙頂戴ではなくて、ほぼ2人芝居でよかったんじゃないでしょうか❓個人的には、外で待ってる新次郎さんの芝居が、台詞が全く無いだけに、難しいものだったんではないか....などと思いながら見てました。(結局のところ、そこなのよ~💓)
「それは....どういう❓」新次郎さんが約束守って、あさちゃんに何んも話してないから、茫然としてます。美和さんは知ってたんか「そない急に悪ならはるやなんて....お酒止めてくれて、何べんも言いましたのに😔」と、涙ぐんでます。・°°・(>_<)・°°・。
東京で療養生活に入る....あさちゃんに🐧の絵を渡してほしいと頼まれた三坂さん。
新次郎さんが「行こ....やっぱりあのお人は、格好つけ過ぎだす。このまま行かしたらあかん❗️」へたり込んでしまったあさちゃんを立ち上がらせて、商法会議所へ。
荷造りも済んでて、種わけもしてある。
「行っといで。わてはええのや。わては、大事な話はもう済んでます。此処で待ってるから....ひとりで行ってきなはれ...」
2人にしてやる心遣い。気になるやろうに...それも、今となってはどうでもええ事。自分には立ち入る事の出来ない、友ちゃんしか与えてやる事が出来へんもんがあるから。それが、今後のあさちゃんの支えになるから。
荷物に埋もれるように寝ている五代さん。傍の薬の山が、病状を物語ってます😔
「もう、うちには会わへんつもりやったんだすなぁ」と言うあさちゃんに、そのつもりやったけど、会えて良かった。「些細な話しを聞いておけば良かったと、思ってた。」
五代さんに導かれて此処まで来たけど、まだ何も恩返しをしていない....そう言うあさちゃんに、「道を照らしてくれたのは、あなたの方」と、色々思い出を語る五代さん。
いっぱい回想シーンが流れて、大サービスや😉❗️(五代さんファン向けの)
大阪は、中心になれる町。昔は嫌な思いもしたけど、一緒に仕事をしてみると、大阪商人ほど信用出来る商人はいない。歴史を変えたのは武士かも知れないが、支え力を与えたのは、商人。
まだまだ死ねない❗️やり残した事は沢山あるのに、大久保さんみたいに、何も残してへん❗️「この国の未来の為に、命を懸けたい❗️」あさちゃんに、自らの思いを熱く語ります。それを聞いて、「やっぱり🐧は、あなた様...」
昔、炭坑で貰った🐧の絵を取り出し、「子供の教本に🐧が 載ってました...」と、以前邪魔が入って出来なかった、些細な話しをするあさちゃん。
⌛️載って砂は....もう落ちては来ません😔外で、立って2人の話しを聞いている新次郎さんの目には、うっすらと光るものが…>_<…
一月後、療養虚しく、力尽きた五代さん。
「ほんまに、2度と追いつかれへんようになってしもた....😔」と、泣くあさちゃんを抱きしめる新次郎さん。その新次郎さんの目にも涙が光ってます。これからは、内も外もあさちゃんを支えるんやで‼️友ちゃんとの固い約束や‼️