憧れの女 | kiki35のブログ

kiki35のブログ

日常の出来事。感じた事など思いつく事を書いてます。玉木さんへの応援も、勿論。

そこにやって来たのは.....巾着くるくる新次郎さん😍「おめでとうございます」挨拶済んだら、皆さんと🍻
会員になる訳を尋ねたら、皆「新次郎さんから話を聞いた...」と口を揃えて言うらしい。

そんなもんに入ってどないするねん❓商売敵と手組むなんて....三味線の会で旦那衆が言うてたら「わてとこは、いの一番に入りましたで」と言った新次郎さん。
「お父ちゃんに、五代さんの話はよ~聞いとけて言われましたんや」正吉さんに反応するおっさんら。あさちゃんには...よ~わからんけど、それが盛り上がらんと、東京には勝てん‼️言われた。商売敵は大阪の中やのうて、東京や日本中や世界中にいてて、それと戦わんならん。
「東京が何とか会議所作ったんは、その方が後々儲かるから😘」とか言うて、旦那衆の心をくすぐるくすぐる😁
「儲けたいのは、何処も一緒だす。わてはよ~わからんけど😉」て言い、三味線弾き始める新次郎さん。
ライバル視してる商人仲間が言うんやたら警戒するんやろうけど、何せ相手は新次郎さんや😅三味線仲間、謡、美和さんのレストラン....果ては饂飩屋まで...何処ででも喋ってた😉
「芸事こなすんは、大阪商人の粋」「遊ぶ言わはっても、相手は大店の旦那衆。お商売の話かて出てくる」「お兄ちゃんの顔の広さは驚く」の三点セットが効力を発揮‼️
改めて「びっくりぽん‼️」なあさちゃんと五代さん。
「ぼんくら亭主やと思てたのに😱」英語で呟く五代さん。其れは、新次郎さんみたいな人が、あんさんの周りに居てへんかったから。前に前に出て、上から物申すだけでは、人は動かへん。「其れほど人望のある方とは思わへんかった」とあさちゃんに言います。

「わて、何もしてまへんで....人望⁉️そないなもん、ありますかいな😩たまたまその時期、よ~此処で飲んでたから😅」と、あくまで酒の席で話題にしただけと言います。
あさちゃんが留守がちやったから、美和さんとこに皆んなで(千代ちゃんも一緒の時あり)来てた。でも、大概はひとりでふら~っと、飲み歩いてた新次郎さん。
「いっつもご贔屓にして頂いて💕」美和さんには、焼きもち焼くあさちゃん。「たまには焼いて頂けると、嬉しいもん💕」などと夫婦漫才してると、五代さんが「東京でのひ.み.つ」を、持ち出して新次郎さんにちょっとイケズしはる😁
逆に今度は新次郎さんが焼きもち😅「餅なんか、雑煮だけで充分‼️」とか何とか....あほらし‼️結局、この夫婦はラブラブ💕やん😩
うめも雁助も、以前からふゆの気持ちは知ってた。けど、道ならぬ恋に深入りさせたないから、亀助さんを応援してた。新次郎さんに勝てる訳が無いと言う亀助に、「旦那にするには、あまりにもちゃらんぽらん。普通の女子はよ~働く亭主が好き」と励ますうめ。新次郎さんを亭主にするには、あさちゃんくらいのパワーが無いと無理やわ😩

ふゆの花嫁衣装が届く。礼を言うふゆに、「主人として当然」とよのさん。でもさ、「新次郎の妾にと考えてた」は余計やわ🙀ふゆちゃんは、どない思たやろ❓ひょっとしたら、妾でも良いからそばに居たい....て思たんやろか❓😔
あさちゃんはあさちゃんでふゆの気持ちを確かめてる。嫁にいっても大丈夫か❓て。
ふゆには、憧れてる女子はんが二人いてる。「はつ」と「うめ」一瞬、自分の名前が出てこなくて、軽く😲なあさちゃん😅
奉公に出て、幸せやった。家ではお父ちゃんに邪魔者扱いされてたから、「やっと居場所を見つけた」あさちゃんの事もちゃんとフォローします(頼もしいとか、元気になるとか)でも。うめのようになれなかったから、「自分なんかを望んでくれる人がいるんやったら」その人に嫁ぐ。
あさちゃん、「想うお人」の事言うけど、これ言われたらキツイで😅鈍感さんやからな😔「想うお人には、自分なんかよりずっとお似合いの人がいてるから」と答えるふゆ😂

ふゆちゃん。上手になりましたね*\(^o^)/*流石に、リハーサルで亀助さんとマンツーマンで稽古して貰っただけの成果が、でてます(^O^)スタジオパークで、小出恵介さんが「そんなことして貰った事ない。女の子には、優しい」て言ってました。でも、当人に勉強する気がなかったり、才能なかったりしたら❌やし。頑張って吸収したんやな💪
さて、明日は「藪から棒に」かな❓