立役者 | kiki35のブログ

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日常の出来事。感じた事など思いつく事を書いてます。玉木さんへの応援も、勿論。

「あれだす」「どれだす」....予てより話題に上る挙動不審な男が、ふゆの相手。

親の言う通りに嫁に行ってええんか❓せめて会ってから決めた方が.....と言う亀助に、はつやあさのように親の決めた相手と一緒になる....と言うふゆ。
亀助はふゆの恋心に気づいてる。そやから「想う人がいてるのに、他の男と結婚するのは、胸が痛むんと違うか❓」と問いかけます。自分の事より、ふゆの気持ちが大事な亀助...😭ふゆちゃんは、諦めよと思てたんやなぁ。
「なんで今更、そないな事聞かはるんだす⁉️」決めた筈やのに、そないな優しい気遣いされたら、決心がぐらつくわなぁ~😔「いけずだす‼️」
そう言うふゆに「あんたの事、想てるから‼️」やっとこさ本心を明かすのか❓思たら「何が何でも幸せになって欲しい❗️...お兄ちゃんやから」あくまでも自分の気持ちを押し殺す亀助さん😭泣ける。・°°・(>_<)・°°・。
あさちゃん。立聞きして、ようようふゆに好きな男がいると知るも、相手が誰か迄は考えが及ばないし、うめは知らんぷりを決め込むし(ま、言えんわなぁ.....)

三ヶ日を過ぎたと言うのに「ただいまー」巾着回して、呑気に年始参りからご帰宅の新次郎さん。ほろ酔い気分で、年始参りが楽しみて言うけど、寄合所に出向いて五代さんに挨拶するんは、パス❌「わてはええわ」五代さんの話の内容には、何の興味もない。
そこに、ふゆのお父ちゃんが、洋傘屋さんと挨拶にやって来る。「わての興味あるんはこっち」とばかりに、早速裏に回って品定めする新次郎さん。
ふゆのお父ちゃんは、染物屋さん。やけど、かなりの曲もんや。裏では「京では、加野屋は潰れるて言う噂がある」なんて事言いながら、表では上手言う。それに、「モノみたいに扱う」て、以前ふゆが言うてたように、ふゆには偉そうや。あさちゃんと新次郎さんの印象は❌

「お父ちゃんは何やけど、相手の男は」まあまあ。かなりふゆに💕とか、わざと亀助の前で言うてる新次郎さん。「小正月過ぎたら、嫁に出す」よのさんは、張り切って支度を始めてる😅
「ほんまにこのままで宜しいんか⁉️」何時もより声の調子がきつめだす。「逃げてんと、いっぺん手止めて...よう考えてみなはれ」最後は諭すように、諦めたらあかんで...と励ます新次郎さん。
お茶を持って来たうめに「かっこよろしいなぁ❗️あないなお人はずるいわ😩男のわてかて、時々惚れてしまいそうになる😔」
昔から知ってる....ええコンビや。人となりも、魅力もよ~知ってる。自分の事もよ~解ってくれてて、心から応援してくれる.....そやからずるい。恋敵やのに、焼きもちもやかれへん😔

あさちゃんは、結局榮三郎くんと寄合所に五代さんを訪ねも、人に取り囲まれてて近づけん😅(アイドルか⁉️おっちゃんらの❓)そのまま美和さんのお店で新年会。皆は🍻やけど、あさちゃんはお茶にしてる(二日酔いに懲りたな😅)
新年のお決まりのご挨拶の後、あっと言う間に商法会議所を作って、もう会員が300人もいてる....その手腕を賞めるあさちゃんに、「ある人のおかげ」と五代さん。最初は30人程やった。影で協力してくれた人が居てたから、此処まで来た.....。
「おお、来た来た❗️」と山屋さん。「ああ、あの人です」
登場したのは.....