玉木さんの新しいお仕事は、声のお仕事でしたね(^。^)フェルメールとレンブラント:17世紀オランダ黄金時代の巨匠たち展 東京展のナビゲーター💓いつも音声ガイドは使わないんです。今回は、玉木さんが耳元で囁いてくれるんですから😍使います‼️年が明けたら、日帰りで鑑賞予定です😀
あさの心の奥にしまっていた願いは.....旦那様のそばにいてお世話したり、やや子を育ててみたい.....と言うもの。気張れば気張る程、其処から離れてしまう。旦那様の優しさに甘えて、このままやったから嫁失格(>_<)
堪忍と誤魔化すあさに、「若奥さんかてひとの子だすがな。そない、いつもいつも炭坑の事ばかり考えんでも」と亀助さん。亀助さんにしても意外やったんやろな❓あさちゃんが女子らしい事、考えてるやなんて😔「誰よりも女子らしい」のを知ってるのは、旦那様だけ💕やもん。
そんな会話を立聞きする親分夫婦。何気にラブラブ💕❓
サトシが乱暴に配下の坑夫を扱うのを見て、あさは思わず抗議するけれど、親分が制止。
坑夫は怠け癖がついてる。だから厳しくせんと、なめて働かん。甘やかすと押しがきかん。サトシは、仕切りが上手く、出来る納屋頭。山には山のしきたりがあって、うかつに手出しは出来ない.....。
あさに山のしきたりを説いて聞かせます。「いつかは、せんといかん❗️それが今かどうかは.....」親分かて、このままではあかんと考えてはる。
あさが改革案を提示すると、「ピンハネが無くなる❓」一部の坑夫に動揺が走るも、「此の世に平等なんてない‼️掘ってるのは坑夫やのに、立場が強いのは銭もってる加野屋や」金持ちの理屈を山に持ち込むなとあさにいい、あさに従うのであれば「覚悟しとけ😤」と脅迫😱
あさは、今のままで良いのか❓どうして勇気を出して現状を変えようとしないのか❓「その日暮らしやのうて、夢を持って働いてもらいたい」それに対して、サトシはカズと同じように「夢なんて金持ちの見るもんや」と言う。
夢も持てない暮らしを続けて、ここに流れ着いた。サトシは、そんな人間のひとりなんやろう😔
亀助さんは、大旦那様に報告書を提出。ついで❓にふゆにも文を書いてる。「苦労してますのやな~」と大旦那様。浴衣の会に間に合うように、帰れそうもない😔
「わての道楽なんて、どないでもよろし。お家の為に頑張ってるんやから」亀助さんがふゆ宛に文を書いた事を面白がりつつ、お出かけ。言い訳した気なふゆを、視線だけで黙らせるうめ🙀
店を出ると、仲よさ気な夫婦連れに出くわす新次郎さん。ちょっと眩しそうに眺めてから、ゆっくり巾着を回しながら歩き出す。テンションが📉の時は、勢いがないな😅
あさは炭坑で、学問だけではどうにもならない、現実の壁に突き当たり立ち往生😱夢を語るだけでは、唯の理想主義。どうやって人を動かすのか.....