ブログデザインをリニューアルしました
お役に立てる記事を書いていきますので
今後とも、よろしくお願い致します

「笑声」のイメージを色にすると
ブルーなんです。
ブルーにもいろいろありますが、
夏の晴れ渡った青空ではなく、
冬の朝の湖のような、澄み切った透明感。
内面から自然に湧き出るような、知性溢れる優しさ。
そんなイメージです ('-^*)/
このヘッダーが出来上がるまで、約2ヶ月。
コンサルをお願いしている金子欽致さんと
イメージを固め、
ヘッダーデザインをお願いした中里誠さんと、何度もやりとりし、
カメラマンの小貫ひさしさんに
素敵な写真を撮って頂きました。
愛ある皆さんのお陰です。
本当に、ありがとうございましたm(_ _ )m
ブルーは、成田のイメージカラーでもあるのですが、
いつからブルーが好きなのかな~と考えていて、
あることを思い出しました。
私には、ふたつ下の妹がいるのですが、
子供の頃はいつも、色違いのお揃いの服を着てたんですね。
と言いますか、
「あなたはお姉ちゃんだからブルー、妹はピンクね!」と
両親が決めていたのです^^
抵抗することもなく、いつしか無意識の中で、
「ブルーは私の色!」になっていったような気がします。
今も、ブルーを身につけていると、心が落ち着き、
自信をもって振る舞えるから不思議です。
反面、ピンクやオレンジが着れなくなってしまいました。
こんなことって、あるんですね
そういえば・・
かつて、ニュース番組のキャスターをしていた頃、
報道局のデスクから、
「成田さん、女性なんだから、もう少し明るい色を着てくれない!」
と言われたことがありました。
当時の成田は、ピンクやオレンジの服を着せられると、
落ちつかず、声まで出なくなってしまうのでした((>д<))
戸惑っている私に、カメラマンさんがこう言ってくれました!
「気にせずに、好きな色を着たほうがいいよ!
女性は、好きな色を着ているときが、一番輝いてますから」
ずきん!ときました
プロヂューサーさんも、
「女性は明るい色!という決めつけは、おかしいですよ!
成田さんは、クールな服でいきましょう!」
カッコいい~
こんな理解あるスタッフのお陰で、
「女子アナは、明るい色」が主流の時代に、
自分のスタイルを貫いていけたのでした~
いろいろな服を、着こなす楽しみもあると思いますが、
自分が、自分らしくあるスタイルや、イメージを持つことは
ビジネスシーンでは、人に信頼感を与えるような気がします。
政治家の蓮舫さんは、すっかり白のスーツのイメージ。
キャスターの安藤優子さんも、独自のスタイルがありますね。
「ブレない人!」という信頼感と安心感があります。
「あなたは何色が好きですか?」
「なぜ、その色が好きなのですか?」
自分が堂々と振る舞える色が、きっとあると思います。
自分のこだわりや、スタイルを持っている人って
カッイイですよね

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
コラボセミナーのお知らせです( ̄▽+ ̄*)
10月18日(月)19:00~20:40
「女ふたりのモテ講座」開催!
「ストレスは捨てられる」の著者 田中ちひろさんの
イタリア仕込みの「身のこなし」と
「笑声力」の著者 成田万寿美の
一瞬で心をつかむ「声の出し方」を
二人の楽しいトークでお届けします。
♪お友達同伴割引あります♪
詳しくはこちらをご覧下さい→こちら
docomo携帯の公式サイトで
「笑声レッスン」を動画配信しています。

つぶやいています!
twitter
http://twitter.com/narittar

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「笑声」のイメージを色にすると
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ブルーにもいろいろありますが、
夏の晴れ渡った青空ではなく、
冬の朝の湖のような、澄み切った透明感。
内面から自然に湧き出るような、知性溢れる優しさ。
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コンサルをお願いしている金子欽致さんと
イメージを固め、
ヘッダーデザインをお願いした中里誠さんと、何度もやりとりし、
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愛ある皆さんのお陰です。
本当に、ありがとうございましたm(_ _ )m
ブルーは、成田のイメージカラーでもあるのですが、
いつからブルーが好きなのかな~と考えていて、
あることを思い出しました。
私には、ふたつ下の妹がいるのですが、
子供の頃はいつも、色違いのお揃いの服を着てたんですね。
と言いますか、
「あなたはお姉ちゃんだからブルー、妹はピンクね!」と
両親が決めていたのです^^
抵抗することもなく、いつしか無意識の中で、
「ブルーは私の色!」になっていったような気がします。
今も、ブルーを身につけていると、心が落ち着き、
自信をもって振る舞えるから不思議です。
反面、ピンクやオレンジが着れなくなってしまいました。
こんなことって、あるんですね

そういえば・・
かつて、ニュース番組のキャスターをしていた頃、
報道局のデスクから、
「成田さん、女性なんだから、もう少し明るい色を着てくれない!」
と言われたことがありました。
当時の成田は、ピンクやオレンジの服を着せられると、
落ちつかず、声まで出なくなってしまうのでした((>д<))
戸惑っている私に、カメラマンさんがこう言ってくれました!
「気にせずに、好きな色を着たほうがいいよ!
女性は、好きな色を着ているときが、一番輝いてますから」
ずきん!ときました

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「女性は明るい色!という決めつけは、おかしいですよ!
成田さんは、クールな服でいきましょう!」
カッコいい~

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自分のスタイルを貫いていけたのでした~

いろいろな服を、着こなす楽しみもあると思いますが、
自分が、自分らしくあるスタイルや、イメージを持つことは
ビジネスシーンでは、人に信頼感を与えるような気がします。
政治家の蓮舫さんは、すっかり白のスーツのイメージ。
キャスターの安藤優子さんも、独自のスタイルがありますね。
「ブレない人!」という信頼感と安心感があります。
「あなたは何色が好きですか?」
「なぜ、その色が好きなのですか?」
自分が堂々と振る舞える色が、きっとあると思います。
自分のこだわりや、スタイルを持っている人って
カッイイですよね


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