「夕暮れ時はさびしそう」

小松原さんがチューニングしてくださって

もこさんがコーラスしてくださって

天野さんがギターを弾いて歌ってくださいました


『ヒルサイド・アヴェニュー』



小松原さんのギター演奏に涙がポロポロ

素敵なギター演奏ですね

演奏が終わった後

天野さんの「イエ~ぃ」って拍手する声が弾んで聞こえます

大好きな人の楽しそうな会話いつまでも聞いていたいと思います

もこさんとはきっと素敵な音楽仲間なのでしょう

会話を聴いているとわかります~天野さんがとても楽しそうですね

天野さんのギター弾き語り

私の宝物ですぅ~天野さん大好きな友達に聴いてほしいと思いますぅ

天野さんいつまでも忘れることなんてできない素敵な人です

涙がこぼれそうになるのを

こらえながら聴いているラジオ番組

少しずつですが書かせてくださいね

書きながら思い出す天野さん

忘れたことないから思い出すことないよって 言う友の声

いろんな思い出を引っ張り出しながら

悲しみが少しずつ消えていくような気がします

パーソナリティー小川もこさんの人気が最も高い番組『ヒルサイド アヴェニュー』


もこさん

 そんな訳で聞こえてきました
 
 この後入っていただく予定でしたが

 ちょっと変更してもう入っていただきました

 天野滋さ~ん いらっしゃいませ~

 去年から早く来て早く来てと言ってまして、、、

 

天野さん

  来ちゃいましたよ~

  ちゃんとね~車でくること言ってなかったのでね~

  駐車場あるかな~と思ってね~

  守衛さんに「オッ!オッ!」と言われて

  NSPの天野さんですね~どうぞどうぞいくらでも止めてください

  ってね~

  
もこさん

  今日はアッ!ご紹介遅れました~お隣に素晴らしいギターリストの

  小松原俊さんに来ていただいています
  

天野さん
  
 小松原はギターリストなんでね

 せっかくだから一緒に来て弾いてもらおうかな~と思ってね 





『ヒルサイド・アヴェニュー』

DJ・パーソナリティの小川もこさんの軽快なおしゃべりと

楽しそうな天野さんの丁々発止のやり取りが忘れられなくて

ラジオの録音ばかり聴いていました

文章におこそうとしましたがとても難しくて諦めました・・・

壊れかけの俊敏に動いてくれないMDを

何回もリピートリピートして固まってしまいました

もこさんと天野さんの丁々発止を文章にするのは難しかったです


「夕暮れ時はさびしそう」

の歌の舞台になった磐井側のお写真を見せていただきました

中村さんと平賀さんがこのお写真と同じところで

談笑しているのをDVDで見た記憶がありますました

天野さんがガールフレンドとデートをしていたと言っていましたね

この町で青春を過ごし勉強も音楽も楽しんだのでしょうね

人を愛し心をこめて恋もしたのでしょうね、、
体じゅうのInspiration 君にささげた

 世界じゅうのInspiration 君に・・・




思考の過程で瞬間的に浮かぶインスピレーションを大事にしています

私は大体三秒で苦手か否かを見分けます

苦手な人にはなるべく近づかないように生きていきます

これからも私だけの世界を楽しみたいと思っています

五十路近くになって

欲が出てきました、、、今

「断捨離」を実行しています

なかなかNSP関連には手が出せませんが

これもインスピレーションを働かせています

3秒間見て何も感じなかったらゴミ袋いきですぅ

これ、、高かったんだよね~とか

これ、、誰かのプレゼントだったよね~とか

これ、、いつかその内使うかも~とか

考え出したらゴミ袋ですぅ~少しずつまず自分の部屋から手をつけています

Fight
まもなく夢は叶います

そんなときに二人は暗殺されました

今も中岡慎太郎さんは坂本龍馬さんを見つめ立っています

大政奉還から一月後

享年、、33歳でした

これからという時に

これからすべてが変わるのに

上下差別のない時代が来るのに

愛する人と楽しい暮らしの中で

喜びをいっぱい感じることができたのに

私は何も残せないけど

息子三人だけが宝ですけど

いつ死んでもいいように

私のできる限りのことはしました

私は「断捨離」を進めようと考えています

一枚の衣と箸とお茶碗と一畳あれば十分な我が身

すべてを捨てようと考えています

死んだ後息子たちの煩わしさもなるべく少なくしたい思いで

遺言状も書きました




龍馬さん  「天下が沈静して王政回復の暁には
        汽船を一隻造へて日本の沿岸を廻って見やうか」

お龍さん  「日本はおろか外国の隅々迄
        残らず廻って見度うございます」


みんな死んでしまった
いつかみんな死んでしまう身・・・

虚しさと憤りと
すべての感情を消し去るその日を楽しみにしています


京都伏見の寺田屋さんへ行ってきました

幕府の取手に囲まれた寺田屋


お風呂に

入っていたお龍さん

龍馬さんに急を知らせる為に駆け上った階段



悲しみにくれるお龍さん


       又あふと思う心をしるべにて
     
       道なき世にも出づる旅かな
「あっもしもし、、僕で~す

 え~と~明日のことなんですけど明日ドライブにしました

 え~と~車洗車してありますピカピカで~す
 
 天気も結構いいみたいなんで 
 
 え~昼頃迎えに行きます用意しといてくださ~い

 それじゃぁ~え~よろしくぅ~」



こんなデートのお誘いいいですね~

きっと駅まで迎えに来てくれるのね

ドライブだとやっぱり海がいいなぁ~

砂浜でかけっこしたりお砂にハートマーク書いたりしたいなぁ