天野滋さんの会報1991年12月に聴きました

幼いころ母の胸にしがみついて眠った時の幸福感

抱きしめられているような不思議な感覚になれる詩ですね

天野さんらしい

優しくて繊細な詩

オルゴールのように流れるメロディー

CD出してほしかったですね

出せなかったのが残念でたまりません

大変なご苦労があったと思います
この詩を聴いたときの感動は忘れられません

大好きでした

NSPの最大のヒットになってほしかったね

100万枚ぐらい売れてほしかったね

そしたらフォークの特番にいつでも出してもらえるのにね

いつも悲しくなるの 

かぐや姫さんがうらやましいです

NSPが出てないとフォーク番組もつまらないんです
1991年9月に聴いた詩です

詩もメロディーも都会的で素敵なんですけど

天野さんの優しさや孤独感が感じられて切なくなりました

大好きな天野さんがとっても迷っている気がして

本当に悲しくなったのを覚えています
天野さんがソロになって

ライブの為の練習をメンバーとしていた時のだそうです

1992年7月28日カセット会報で聞きました

みんなの真ん中にラジカセを置いて録音したから

音が悪いけどって言っていました

天野さんのギター演奏もお声も素敵ですぅ ☆⌒c(*゚ー゚*)


     信じること

     できるものを

     掴もうとして

     今も迷い続けているよ
1993年2月天野滋さんのカセット会報で聴きました

私は勝手にタイトルをつけて何度も何度も聴きました

「君を抱きしめた」とっても大好きな詩です


君の事だけ考えてた・・・

風には風の道

恋には恋のルール

ここから先 引き返せないよ