天野さんの暮らした北国の三月は

関西では1月くらいの寒さかなとフッと思いました

今日は大阪も朝からとても寒くて

大寒かしら?と思うくらいでしたよ

お友達の話だと

北国の三月は、雪が解けて端に寄せてあるけど

もう道路がぐちゃぐちゃで寒いとそれが凍って

すってんころり。だったそうです~

楽しいお話を聞かせてもらいました

天野さんも長靴はいて学校へ通ったのかしらね

そしてスケートのすべるまねなんかしてスッテンコロリンだったのかもね

ユキダ゚。°。°。°。个o(・_・。)゚。°。°。°。ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!! ,,,,,( ;-"-)ノノ―E∴‥'*: ユキカキ
私は天野さんの声を聞きながら眠ります

古い昔のカセットテープを持っていてよかった

引越しは5回したし息子三人も育ててきたから

生活に追われて必死で生きてきたのに

捨てなかったのは奇跡ですよね

辛いことも悲しいことも耐え難いそしりも

今思えば、、、神様は私の耐えれるように手加減してくれているような気がします

世の中にはいろんな人がいるけれど

嫌な人には近づかないようにしています

友達付き合いをしないのが一番だと考えます

それが幸せへの近道ですよね

一人ぼっちでも私は幸せですぅ

元々群れるのは苦手なのかもしれません

天野さんの大好きな歌を聴いてすごせるネット環境にも満足しています
2009年さようなら 2010年こんにちは

やけに真っ白な雪がふわふわ 真っ裸の木をこごえさせ

蝉の子どもは土の下 あったかいんだね ぐっすり眠る

昨日までそうだったように 明日もこのままでいたかった

楽しかったわだなんて それが最後の言葉かい

ひとの言葉は悪いいたずら 愛は心に書いた落書さ

いつまでも心にへばりついて ぼくの心をさびしくさせる


さようなら さようなら さようなら さようなら ‐‐‐‐‐‐‐
この歌が聴こえてくると

なぜか胸がキューンと痛くなるの

鼻の奥が痛くなって涙がこぼれてきます

ソロコンサートの一曲目がこの歌だったんですよね

もう一度コンサートが始まる前の

胸の鼓動をききたい


 ♪ああ~ベルの音でコンサートが始まる    

  僕の声が届いたら拍手がほしい・・・
1997年12月24日クリスマスイブに岩手県のIBCラジオのイベント

(チャリティーミュージックソン)

一日だけNSPが再結成することになりました

その練習風景が観れますぅ

こんなに楽しそうな「雨は似合わない」初めて聴きました

天野さんも平賀さんも中村さんも

とっても楽しそうです

ファンのみんなもとっても幸せだった頃ですよね