~norinori な ど・も♪(。・_・。)ノよ・ろ blog~ -85ページ目







今日は早番で入浴日でした。

もう疲れたと書くのも疲れた。



入浴するところは機械浴です。

ストレッチャーか車椅子で連れて行って

浴槽についているストレッチャーに

移します。

昔は古く使いにくかったのですが

最近は新しくなってほとんどボタンで動き、上下します。



でもだからこそ怖いです。

腕を挟んでしまいそうで。



落っこちたら大変なので柵やベルトはほんと大事です。

では普通に入浴ができるかというとそうはいきません。

おむつ交換などと同様にほとんどが認知症や

精神疾患を患っており全力で「抵抗」されます。

多分やなことをされると思うのでしょうが

意外に高齢者も力が強くこれに疲れてしまいます。



ここがわかってほしいとこ。



当然二人がかりとなりますが洗髪も体の洗うほうも

必死です。ァセァセ ○;;-Å-]□ゞ フキフキ



なぜか昔の方は力が強い。

男でも負けそうなんです。

昔の農業とか、食の違いがあるのでしょうか?



昔はバスクリンなども使ってましたが

効果ないということでやめました。

シャンプーはなぜか普通っぽいもの。

体はボディーシャンプー。



特に違うものは使ってません。

最期には処置などもやって、ドライヤー使って終わり。

あとは食事や、お茶となりますがほとんど休まず介助になります。

ここが疲れます。

フラフラァ(((。o・))))((((・o。)))



そうだ掃除もしますね。

エプロンも長靴も干すか。

やることいっぱいだ。
















今日はお休みです。



介護の話が多かったのでこれからはトレードの話ができるようにしたい。



何とかデスクトップのパソも動き始め再度トレード再開

にむけちゃくちゃくとはじめている。



再びイートレードのハイパートレード

を契約して使えるように。

なんでも今までのパソコンのキャッシュが必要だそうで

何とかポートフォリオ移して起動。

せっかく画像も作ったけど使えず。

今はメンテナンス中で使えず。



とりあえずブラウザをIE以外にOPERAを導入。

このようになります。





相変わらず初心者です。

参考は相変わらずZAI



注目はこれから再考。

あっぷもしていこう。




















また更新です。

気になったので。



介護も現場では「におい」で気になります。

実は一日中現場にいると麻痺してしまい気にならなくなってしまうのですが

排泄など主ににおいが気になります。

部屋には換気扇がついていますが回りっぱなしでも取れません。

窓を開けておくには室内の温度の関係で

長く開けて置くには行きません。

消臭スプレーも撒きますがいくらあっても足りません。



多分なれない方が来るとすごく気になるはずです。

でもなれた方がくると気にならない場合もあります。



では日常の業務のなかで毎日の清掃がしたいわけですが最近は

専門の掃除のおばさん任せです。



本来は業務の中でしたいのですが忙しくてできません。



この事に関しては職場の上司さんもうるさく言います。

なぜかというと「現場にいないでたまに来る」から。

きになるのでしょう、においが。



多いです、こういう上司さん。

患者とも直接かかわらず申し送り内容で判断してたりするので

もともと色の白い患者さんの顔色を見て、顔色が悪いと驚いたりしてます。



だからにおいも気になってしまうのです。



自分が好きでないのはファブリーズ。

あの人工的な花のにおいは好きでないです。

無香に限ります。



ちなみに自分用の職場のロッカーには消臭剤が二つは入ってるようにします。

夜勤明けで帰るときなどバスや電車では気になります。



介護者としては介護される側のプライバシーや気持ちを考える上で

気をつけなければいけないことです。










夜勤明け久しぶり更新。



最近は結構きつい勤務ですが来週連休取れそうです。



夜勤明けにパソが調子よくなったので

メモリー足そうと思いソフマップへ。

さくっとさして問題なし。

あとでそっちも更新しよう。

今日は忙しいな、テレビが。

F1の中継あるし、京都大賞典あるし。



今日の夜勤はあんましよくありませんでした。

それは組む相手なのですが、まさに自己流のみで

ひとやり方が気に入らないと最初からやり直す人。



普通は人にあわせたり、ゆずったりするのにコップ洗いも掃除も気に入らないと自分でやり直す人。

雰囲気悪いとやなので気にせず仕事。

すげー疲れる。



最近は着るものも変わっていく。

寒くなってきたので暖かいものに。

それなのにその方は半そでのTシャツ出してきた。

無理でしょ、そんなの。

黙ってそっと長袖に替えました。

だって患者自身が寒いって言うんだからいいじゃん。



前回も書きましたが着るものってほんとと難しい。

個人差があるのはもちろんですが、夏は冷房、冬は暖房がついてるわけです。

しかしそれらは動かずに寝たきりであるのだから布団で調節したりするわけですが24時間

ついていられるわけではないわけでいつの間にか汗かいてたり

寒がってたりします。

これをくちうるさいナースさんに見つかったらなにしてんの、と怒られます。

うろうろしておしゃべりしてるあんたが見てくれ、といいたいときもあります。

言えませんが。





以外にナースさんとの関係も書いてなかったかも、そのうち明らかにするか、秘密にしとくか。












夜勤から帰ってきました。

今までにないほどすごい夜勤でした。



ある男性の方。

体がかゆくてかいてしまいます。

認知症もありゆってもまず理解してもらえません。



そこで最近は医師の許可のもと固い内部に覆われた

大きな手袋でかけないよう保護、抑制

されています。



それがなければ傷だらけはもちろん、全身血だらけなのですから仕方ありません。



しかしある程度意識がはっきりしているので

縛られてる、というような気持ちからか大声で叫び続けます。

もちろん説明もしますがわかってもらえません。

かかなくなればいいのですが現在は塗り薬、内服

をどちらも効かないような状態です。

全身すでに傷だらけ、真っ赤になっています。



その訴えがすごい。

食事後の7時からおむつ交換2回をはさみ夜3時まで。

大声で怒鳴り続けました。

説明もわかってくれないともう困ってしまいます。



気が休まりませんし、同じ部屋には6人いるのでみんな「不穏」に。



そのため別に部屋では自分の夜勤史上初となる軽い転倒もあり、

夜間の勤務医師が見てくれることとなった。



特に異常もないしほとんどおともせず座り込んでいたようなのですが

念のため今日レントゲンになる模様。



もうほとんどが男性の大声のため不穏、不眠に。

夜間も、朝も休むどころか気も休めませんでした。

今夕方やっと起きれました。



ちょっとまだ眠いです。



そうだ私の部署が移動です。

今の精神科と内科が混ざってるような状態から

精神化になる模様。

今月から患者の移動して、来月引越し。






















再び更新。



着るものについて。

着るものはトレーナーや作務衣、病衣などいろいろあります。



ここで難しいのは機能とこだわりです。

機能面は寝たきりの方は着替えられることを考えます。

寝たきりで腕や足が拘縮していると制限があり安全のためにも

サイズはやや大きめになります。

また汗をかく方がいれば当然毎日交換です。

交換が負担にならないようにしなければいけません。

これらの方はほとんど病衣になります。



起きてホールで食事の方、リハビリ、理学療法などがあればトレーナーに。

これが難しい。

人によって色のこだわりもあり、長袖、半そで素材までさまざま。

じゃすべてに対応できるかというと物理的に無理もあります。

説明して理解してくれればいいのですがそこが難しい。



ある方、女性のその方は視力、視覚の機能はないですが

女性はピンクですよ、といってピンクを好みます。

見えないわけですが本人とためにもピンクを着ていますが大変なのは

ピンクを着ているのにピンクを着たい、と。

ピンク着てます、といっても見えません。



怒ってます。

こういうことで。

一日機嫌が悪く怖いくらいになってしまいます。



下着も長袖。

夏も冬も関係なく、です。

夏にはさらに上着を着たいとも言います。



気分を変えたりするのにもいいのですが

意外にすごく難しいです。












今日は日勤、入浴日でした。

へとへと、疲れてるのに明日夜勤。

何とかしてくれ人手不足。



今日は食事介助について。

食事は毎日あるわけで大事ですが、ほとんどの方が食事介助です。

一人で2,3人は当たり前。

4,5人介助もしてます。

あまりいいことではありませんが仕方ないです。



食事が食べられる人はわずかでそれも眠いともちろんだめです。

昼夜逆転の方もいるのでそれなりに対応しなければなりません。



注意しなければいけないのはホームやほかの施設とは違うということです。

病院では状態が日替わりで変わります。

表情はもちろんですが食事が一番要注意です。

食べ具合が落ちたり、むせたり、何か違う場合体調が変化するときでもあります。

施設と違うのはこういうときですぐに酸素マスクになったり、点滴になったりするというほど

状態が変わるわけです。

そういう方の食事介助ですからなお注意が必要です。

状態がすぐ変わるからこそ施設から移ってくるわけです。



介護の実習では意識したませんでしたし、今の緊張感は普通ではないかもしれません。



また誤嚥によって肺炎になる場合もあります。

嚥下がよくなかったり、力が落ちてるとなりやすいのですが

すぐにレントゲンを撮れるのでその点は安心です。



やっぱり施設のほうがいいな。

どうかな。



でも意外にわかりすぎる方?がいると結構大変で

ベットの回りのずれも許されないほど細かい方

もたしかいたな。

そういうことに対応するのも大変だろうな。
























やっと帰ってきました。

日勤でした。



最近は業務についてもめています。

本来は二人分でやる残り番を一人でやる、というもの。

はっきり言って今の介護の現場では人手不足は相変わらずですが

それも介護保険のせいも大きいです。

とにかく保険の額が足りないのでしょう。

私が専門学校に行っていたときも

介護保険が始まり食事のおかずを一品減らさなければならないというほどだった。

とにかく業務はきついです。

人がいれば十分に優しい介護ができるのでしょうが

今は十分ではありません。



介護ははっきり言ってマンパワーが大事なわけです。

人がいないと成り立ちません。



今の介護保険は介護する側される側がぎりぎりでやっていける、というところです。

給料も少なく、将来性はない、若い人は続かない。

ずっと現場で見てきて変わらないのがこれです。

私も今若いので何とかやってますが、体、持ちません。

でも最近は腰も何とか保護しながら続けています。



どうなるのかは不安ですが日本の将来は少子高齢化は間違いないわけで

自分がその中でがんばってやっていたいです。














今日は早番でした。

疲れました。



確かに日曜日は検査の誘導もなく負担は少ないですが、それでも延々と息つく暇なく動き続けた。



明日も日勤だし、リーダーだし、残業だし。



さて何のネタにしよう。

今日はおやつについて。

3時になるとおやつの時間です。

お菓子やフルーツなどいろいろありますが一人一人制限があったり

好き嫌いや、形によっては無理な場合もあり、いろいろ工夫します。

またお茶だけでなくコーヒーや牛乳、ジュースもあります。

また一人の方は「水」だったりします。



たまに祝日や誕生日はケーキやお饅頭などもあります。



でもそれらは食べた、食べないなどしっかりとお金の計算も必要です。

つきに一度請求するのです。

十数円のやり取りです。

大事です。

たまにあまりコミュニケーション不足の家族?はどういうことか?

「うちのおばあちゃんはプリン、乳製品嫌いなの」

というクレーム?見たいなのもあります。

喜んで食べてるといっても信じなかったりします。

ふー。



また本人がスタッフと家族のときと言うことが違うのもこういうときです。

こないだとゆってることが違うぞーと思っても認知症などふまえなければやっていけません。


文句言いたいときもありますが、言えません。」
























今日と明日お休みです。



最近は体が痛いです。

筋肉痛でしょうか。

新人のころは無理な体制でおむつ交換していたので腰痛で大変でした。

コルセットも買いましたが今は何とか大丈夫です。

というか筋肉がついたのでしょうか力で何とかごまかしてます。



介護されてる方のブログを見ているとやはり皆さん大変なようです。

ほとんどが「身内」の方のようで大変そうです。



私はただ入院されてる方のお世話だけなのである意味楽かもしれません。

でも結局そのほとんどのかたが他の病院で

介護困難として長期には見れないというようなことで私たちの元に来てるのでそれなりに大変です。



食事もオムツもこちらの時間や都合は待ってもらえません。

説明しても理解できることはなく延々と大声で打ったえ続けられます。

延々と。



たとえオムツを交換しても食事が終わってもすぐ訴えがあります。

認知症があればなお訴え続けます。

車椅子の方は自分でこいで追っかけてきて体当たりされます。

説明しても聞く耳も持たないので「むっ」と来ることも正直あります。



私の場合は行もが終わればじゃなれることができますがそうは行かない方は本当に大変だと思います。

ちなみに私はホームヘルパーの経験はゼロなのでまったくできないし、向いてないと思います。