食事介助は注意ですね。 | ~norinori な ど・も♪(。・_・。)ノよ・ろ blog~





今日は日勤、入浴日でした。

へとへと、疲れてるのに明日夜勤。

何とかしてくれ人手不足。



今日は食事介助について。

食事は毎日あるわけで大事ですが、ほとんどの方が食事介助です。

一人で2,3人は当たり前。

4,5人介助もしてます。

あまりいいことではありませんが仕方ないです。



食事が食べられる人はわずかでそれも眠いともちろんだめです。

昼夜逆転の方もいるのでそれなりに対応しなければなりません。



注意しなければいけないのはホームやほかの施設とは違うということです。

病院では状態が日替わりで変わります。

表情はもちろんですが食事が一番要注意です。

食べ具合が落ちたり、むせたり、何か違う場合体調が変化するときでもあります。

施設と違うのはこういうときですぐに酸素マスクになったり、点滴になったりするというほど

状態が変わるわけです。

そういう方の食事介助ですからなお注意が必要です。

状態がすぐ変わるからこそ施設から移ってくるわけです。



介護の実習では意識したませんでしたし、今の緊張感は普通ではないかもしれません。



また誤嚥によって肺炎になる場合もあります。

嚥下がよくなかったり、力が落ちてるとなりやすいのですが

すぐにレントゲンを撮れるのでその点は安心です。



やっぱり施設のほうがいいな。

どうかな。



でも意外にわかりすぎる方?がいると結構大変で

ベットの回りのずれも許されないほど細かい方

もたしかいたな。

そういうことに対応するのも大変だろうな。