日勤でした。 介護とともに仕事をするのは看護士さんです。 みんな頭がよく尊敬します。 年が下でもすごく頼りにしてます。 昨日の夜勤では若い方でした。 点滴の漏れを発見した報告したものの手がむくんでるだけだ、と言われた。 一応何度も確認して間違いないと思ったのに、だ。 すごく自信があるようだったし、気分が悪いのもやなのでそのままに。 出勤してみるとやはり漏れていたようで入れ替えてあった。 別に看護士さんを批判はしない。 ただ自分の判断は正しかったんだと思った。 患者さんには悪いことをしてしまった。 最近は自信があるのにどうしてもゆずってしまうことがある。 経験によって養われたことがどうも生かせないでいる。 悩みだ。 忙しいことを言い訳にできなかったことも一部ある。 でも負担が大きいのも事実だ。 係りや会議、ほかの仕事が多すぎる。 |