ブログ画像一覧を見る
このブログをフォローする
ねぷたの皿と呼ばれる部分がありますが、
通常は、牡丹の花が描かれています。
しかし、最近はねぷたもオシャレ?になって、絵師もいろいろ考えて描いているようです。
うちの地元・矢沢のねぷたの皿は、
よく見ると、獅子になっています。
絵師は、聖龍院龍仙。
ちなみに昨日は藤崎町の合同運行で審査結果発表でしたが、11台中6位でした。
話しは変わり、バケツ稲の出穂がもう少しです。
茎から、稲穂が透けて見えます。