風は南から | ★プロフェッショナルFarmman・こうへいのブログ★

風は南から

うちの妻方の親戚から、


「こーへー、長渕のアルバム全部聴きたいんだけど。」



ということで、1日1枚を目標にコピーすることにしました。



ので、ついでといっては何ですが、


長渕剛アルバム特集として、シリーズ化したいと思います。



ちなみに私、アルバムは1枚だけ持ってないんですね。


『 FROM T.N 』ってCDが。


いつか手に入れようと思っています。


長渕剛の全アルバムはこちらからご覧になれます。




さて、パート1のアルバムは、



『 風は南から 』



プロフェッショナルFarmman・こうへいのブログ

長渕オフィシャルHPから


日本中が熱狂した“フォークソング・ブーム”後にデビューした長渕が、その引いていく波に抗うように発表した“長渕流フォークソング”の基礎となるアルバム。今でもライブでは必ずといっていいほど歌われる「巡恋歌」も、今とは異質な“美声”で既にこのアルバムに収録されている。デビューから現在に至るまで、長渕の楽曲の魅力のひとつに、しっとりとしたラブ・バラードがあげられるが、その原形となる「君は雨の日に」や、アコースティックギターでフィンガリングの妙技を奏でる「僕の猫」も聴き逃すことはできない。



髪がながい長渕アニキですね。


歌声がきれいです。


私は、中3のとき初めて買ったCDの「 LIVE89 」からファンになったのですが、


この歌声のギャップがまた、歴史を感じさせます。


これは、遠征先のCD屋さんで偶然見つけることの出来た、思い出のCDです。