長渕剛の詩画
農業悪友Mくんの新築祝いにと何がいいか?
と悩んでいたところ、鹿児島県の侍、長渕剛殿より、詩画が届いた。
「ん、うちの家宝にしたところだが、Mの城に飾るのがよかろう。」
Mくんの城、「浪岡・高屋敷城」はお盆前に構築したばりの新居。
高屋敷城の殿も、昔からの長渕ファンで、
空ツアーin仙台の時には、一緒に参戦した経歴をもつ。
殿の影響で、小さい頃から聴かされていたMくんも、いつしかプチ長渕ファンに。
昨日、額入れが完成したので、早速納めに参りました。
額入れは、月観・げっかんどう、に依頼。
http://www.e-a-to.net/link/detail/291.html
「こちら、鹿児島県薩州薩摩の長渕殿が書かれた、詩画でございます。
どうぞ、お納めください。」
「かたじけない。おお、これは禅と書かれてるのか、素晴らしい
」
「いいえ、蝉・せみでございます。」
「・・・失礼した。うちの家宝になるであろう。殿も喜ぶに違いない。
」
ちなみに、長渕殿は、次のように書いています。
http://www.nagabuchi.or.jp/live/tour2009/report_hills.html
似合うところに飾ってください。
今度、見に行きます。
