きょうは、医院のはしご
午前中は、高血圧のコントロールのための薬を処方してもらうために、内科医に行って、そのあと薬局へ。
そして午後は、歯科医の3回目。
いままで医薬分業に賛成の立場からブログを書いてきたけれど、高血圧の薬なんかは、程度にもよるんだろうけれど、ふつうにドラッグストアで販売してもらえたらと思う。
毎回のことなのに医者通いして、多くの年金暮らしの人が医院の待合室にたむろしているのはちょっぴり異常。残り少ない人生なのに、こんな場所で時間の無駄だと思う人も多いと思う。
医薬分業の長所・短所は医者側と患者側とで考えてみると、その必要性は医者側にあると思う。
医者が患者を薬漬けにしてもうけるというのが、そもそもの出発点だったと思うけれど、その原点は、医者が毒を盛るのを防ぐために為政者がはじめた西洋の故事によるらしい。
そう考えると、一概に医薬分業が正しいとばかりはいえないのかなあと考えがぐらつきはじめている近ごろ。要は薬漬け医療さえ防げればいいわけで、患者の都合を考えると医者の窓口で薬も出してもらえるほうがいいんだなあ。

そして午後は、歯科医の3回目。
いままで医薬分業に賛成の立場からブログを書いてきたけれど、高血圧の薬なんかは、程度にもよるんだろうけれど、ふつうにドラッグストアで販売してもらえたらと思う。
毎回のことなのに医者通いして、多くの年金暮らしの人が医院の待合室にたむろしているのはちょっぴり異常。残り少ない人生なのに、こんな場所で時間の無駄だと思う人も多いと思う。
医薬分業の長所・短所は医者側と患者側とで考えてみると、その必要性は医者側にあると思う。
医者が患者を薬漬けにしてもうけるというのが、そもそもの出発点だったと思うけれど、その原点は、医者が毒を盛るのを防ぐために為政者がはじめた西洋の故事によるらしい。
そう考えると、一概に医薬分業が正しいとばかりはいえないのかなあと考えがぐらつきはじめている近ごろ。要は薬漬け医療さえ防げればいいわけで、患者の都合を考えると医者の窓口で薬も出してもらえるほうがいいんだなあ。

きょうは歯医者2回目
年末の押し迫ったときだから、今年中に3回くらい通いましょうといわれ、きょうが2回目になる。
前回は、痛みを取る簡単な処置をして、きょうが本格的に神経をとってしまうという。
夕方の16時40分が予約時刻で、それから麻酔をかけて、神経を抜いちゃう。
麻酔は、4カ所に注射したみたい。最初の1本目が痛かったのなんの。あとは麻酔が効き始めたのか、なんてことはなかった。
それからの処置は、痛みは全くないけれど、口を開け続けるのと、処置の音がものすごく気になったし、心臓に毒。
歯医者さんの「はい、あとかぶせるだけですからね」がほんとにいい言葉。
やっぱり予定通り、年内もう一回この続きをして、来年からは歯石取り。

前回は、痛みを取る簡単な処置をして、きょうが本格的に神経をとってしまうという。
夕方の16時40分が予約時刻で、それから麻酔をかけて、神経を抜いちゃう。
麻酔は、4カ所に注射したみたい。最初の1本目が痛かったのなんの。あとは麻酔が効き始めたのか、なんてことはなかった。
それからの処置は、痛みは全くないけれど、口を開け続けるのと、処置の音がものすごく気になったし、心臓に毒。
歯医者さんの「はい、あとかぶせるだけですからね」がほんとにいい言葉。
やっぱり予定通り、年内もう一回この続きをして、来年からは歯石取り。
