ソウル&インチョン3泊4日の旅⑥ジャジャン麺の町インチョン | なりあやの韓国シネマ留学記

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2017年、3度目の韓国留学。
ソウルの大学院で映画を勉強します!




インチョンと言えば、いつの間にかチャイナタウンとして韓国人の間でも人気の町に。

上は、韓国人が愛してやまないジャジャン麺のおいしいお店。行列ができてました。


インチョン駅を出ると、こんな感じ。

空港からはだーいぶ離れてます。

空港行き帰りのついでにという距離ではなく、むしろソウルからの方がアクセスしやすいかも。





インチョン駅の看板。かっこして、チャイナタウンと書いてます。

いつからこんなことになってたのか…わたしの留学時(2002、2005)はあまり知られてなかった気がします。

インチョンにチャイナタウンがあることに気づいたのは、映画「ヨコヅナ・マドンナ」(2008)で。

舞台がインチョンのチャイナタウンでした。

この映画、あんまり日本で知られてないけど、けっこう良かったです。実は草彅くんも出てます。

圧巻は主役のリュ・ドックァン。このために何キロ太ったんかな。ほとにまるで別人です。同じ人と言われてもなかなか納得できない。





韓国映画とジャジャン麺は切っても切れない関係。

おそらく、最も多く登場するメニューがジャジャン麺。

どこにでも出前してくれる。

キャンパスの中でも。「どこどこの木の下」という感じで。





ジャジャン麺博物館なるものまであります。

港町ってチャイナタウンが発達するんですね。

神戸も横浜も。


神戸は大学時代行き尽くしたし、来年は横浜のチャイナタウン開拓しよ~