こんばんは。
どうも。
彼女ができない非リア充ということを棚にあげ、リア充どもを淘汰し続けている、だーほんです。


と、書いている自分をクソ野郎の極みだと思っている時点で私の人生は底辺なわけなのだ。

ハハハハハハハハハハハハ滑稽、滑稽。



さて、今日は待ちに待った群馬県警との合同演奏会称し、ふれあいコンサートに参加させていただいた。

ユーモア溢れるなか、どこか高貴なあな姿にとても心奪われる....

素晴らしい人たちだ。


桐商吹奏楽部として演奏会に出るのは今日がラストであった。
今思うと数えきれるほどしか本番を向かえていないな、と哀れに感じるが、
その中に、確かに自分の存在があったことがうれしい。


先輩たちを尊敬し、新な趣味ができ、目標ができた、1年の時。

先輩という自覚をうえつけ、終われる側になった、2年の時。

最上級生として、皆をまとめ、悩み、苦しみ、七転び八起きだった、3年の時。


それが今となってはすでに、大切な思い出になってしまった。
悲しいような。うれしいような。

引退とはきっとこのようなものなのだなと実感する。

できるなら1年からやり直したい、と儚いことを考えてみるが....終始哀れなり。



ふぅ。先程まで爆睡していたので、全くといっていいほど眠くない。目がさえわたっている。

暇だ。


明日から暇な時間がフェルナンデス。



みんなには今楽器が吹けている幸せを味わいながら今後の部活にさんかしてほしいものだ。
引退すればわかる。寂寥は尋常ではない。

日常がなくなることは、つらいものだ。
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ついにタイトルがなくなる事故です。

こんばんは、
だーほんです。

いやはや早くも2月なわけだが。
さっそく馬鹿な日本人が考えた豆まきならぬ豆合戦の時期である。

2月に入りやつらは呪文を唱える。


ザケr

「鬼は外、福は内」

まぁ意味は考えずも、わかるだろう。

しかしな、豆をか弱き鬼にぶち当て疫病を追い出せば福を手に入れられるなどといった野蛮な考えは捨てるべきだな。


まぁ、もちろんそれそうの結果があるのであれば、こちらから土下座してでもやってやろう。


そしてもうひとつ地獄が私を向かえ待つ。
そうバレンタインだ。

バレンタインとは恋愛脳の、頭がいつでも\(^o^)/←なやつらが業者が機械を使い手間暇かけて作ったチョコレートを嘲笑うかのようにフライパンに入れ、熱し、溶かし、形を作り出し、あたかもまるで自分が作ったかのようにみせ、それをむさぼる男(愚民)を自分になつかせるための肥料をプレゼントする行事だ。
なんとも残虐な行事である。

そんな愚民どもは思う壺である。


そして、チョコレートをが食えない我にバレンタインデーという、恋愛脳万歳日は地獄なだけだ。
むしろ火炙りにされたほうがましかもしれぬ。


いや、実際にチョコレートは口に合う。
が、しかし、喉に合わないらしい。
口に運び喉を通るや否や、喉は雄叫びをあげ、悲痛なまでのタンが発生し、我の喉を蝕んでいく。

そして、昨年。

我は臭いにすら弱音をあげ、学習宿から帰宅したのだ。

苦い思い出である。


もはや恋などどうでもよい。鯉にでもエサをあげているほうが利口であろう。



クソウ。
リア充などすべての人類に淘汰されてしまえ。




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やぁみんな
当たり前体操の時k(ry


まぁ、ブログ更新してるとき何て暇なときくらいしかないのですが、今はそんな暇ではない。





さてはて、なにから書いていいものか。

昨日のことから記しましょう

昨日は早朝から少しバイトしてから、部活動に参加した。
参加はしてないが、楽器を吹きに行ったのだ。


トランペットふきてんだおらぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁふざけんじゃねぇばかやろおおおおおてめぇぶちのめすぞああああん


と、連日嘆く毎日を克服しにいざ、


ありやま、りほやま、りょうまえ、と一緒に楽器吹いて遊んだのだ。




いやぁ、しかと吹いたは今から2年前となるが、音がでてよかった。

そうそう、県警との合同演奏に参加することになった。


本番なんてほんと久々すぎて常時テンションマックスになりかけている次第。

あー、まだ時間あるがこんなに緊張してると本番なんて頭からゆげでるかもしれぬ。




さらば凡人ども