こんばんは。
どうも。
彼女ができない非リア充ということを棚にあげ、リア充どもを淘汰し続けている、だーほんです。
と、書いている自分をクソ野郎の極みだと思っている時点で私の人生は底辺なわけなのだ。
ハハハハハハハハハハハハ滑稽、滑稽。
さて、今日は待ちに待った群馬県警との合同演奏会称し、ふれあいコンサートに参加させていただいた。
ユーモア溢れるなか、どこか高貴なあな姿にとても心奪われる....
素晴らしい人たちだ。
桐商吹奏楽部として演奏会に出るのは今日がラストであった。
今思うと数えきれるほどしか本番を向かえていないな、と哀れに感じるが、
その中に、確かに自分の存在があったことがうれしい。
先輩たちを尊敬し、新な趣味ができ、目標ができた、1年の時。
先輩という自覚をうえつけ、終われる側になった、2年の時。
最上級生として、皆をまとめ、悩み、苦しみ、七転び八起きだった、3年の時。
それが今となってはすでに、大切な思い出になってしまった。
悲しいような。うれしいような。
引退とはきっとこのようなものなのだなと実感する。
できるなら1年からやり直したい、と儚いことを考えてみるが....終始哀れなり。
ふぅ。先程まで爆睡していたので、全くといっていいほど眠くない。目がさえわたっている。
暇だ。
明日から暇な時間がフェルナンデス。
みんなには今楽器が吹けている幸せを味わいながら今後の部活にさんかしてほしいものだ。
引退すればわかる。寂寥は尋常ではない。
日常がなくなることは、つらいものだ。
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